雲の上の図書館(梼原町立図書館)
高知と愛媛の県境に位置する梼原町。豊かな自然との共生を目指す町の施設として2018年に開館した「雲の上の図書館」は、新国立競技場などを手掛けた隈研吾氏が設計を担当。外観・内観ともに梼原産や高知県産の木材がふんだんに使われている。
雲の上の図書館は本当に夢みたいな空間。建物全体が雲の上に浮かんでるみたいで、木の温もりがすごく心地いい。静かでリラックスできるし、読書やぼーっとするのに最高。超オススメ!
雲の上の図書館(梼原町立図書館)
高知と愛媛の県境に位置する梼原町。豊かな自然との共生を目指す町の施設として2018年に開館した「雲の上の図書館」は、新国立競技場などを手掛けた隈研吾氏が設計を担当。外観・内観ともに梼原産や高知県産の木材がふんだんに使われている。
雲の上の図書館は本当に夢みたいな空間。建物全体が雲の上に浮かんでるみたいで、木の温もりがすごく心地いい。静かでリラックスできるし、読書やぼーっとするのに最高。超オススメ!
小樽運河
北海道開拓の玄関口として発展してきた小樽港。取り扱う荷物量が年々増加し、その運搬作業を効率化するため、大正12年(1923)に完成したのが「小樽運河」だ。海岸の沖合を埋め立てることによって造られたため、直線ではなくゆるやかなカーブを描いているのが特徴。
小樽運河の周りには石造りの倉庫や美しい街灯が並んでいて、ノスタルジックでロマンチックな雰囲気。カフェやレストランも多くて、コーヒーや地元グルメを楽しみながらゆっくり過ごせます。
旧国鉄手宮線
現在の三笠市にある幌内の炭山で採石した石炭を、港のある小樽市へ運ぶために敷かれた北海道初の鉄道「官営幌内鉄道」の一部。1880年の開通から1985年の廃線まで活躍した。現在は、小樽市によって鉄道跡地の整備が行われ、散策路として生まれ変わった。中心部の地域を起点に、北海道鉄道発祥の地である「小樽市総合博物館」までの約1.6kmにわたって続いている。
この遊歩道を歩くと、長い交通の歴史を感じられるし、周囲の自然の景色も楽しめます。
幣舞橋
釧路市の中心街にある釧路川河口付近にかかる幣舞橋は、長さ約124.0mの橋。釧路の北大通と釧路市大町の両エリアを結んでいる。世界三大夕日の一つを見られる名所として広く知られており、空全体が真っ赤な夕日に染まる光景は圧巻。

夕日を満喫した後は、美味しい炉端焼きを味わうのが最高。
石清水八幡宮
桂川、宇治川、木津川の三川が合流する淀川を、見下ろすようにそびえる男山。京都と大阪の境ともいえるこの要衝にある石清水八幡宮は、かつて男山八幡宮と呼ばれた。

観光客が少なくて、かえってこの場所の静けさが際立っています。
阿寒湖
阿寒湖は北海道の中では、5番目大きい淡水湖であり、まりもの生息地として知られている。まりもは世界各国の淡水湖に生息しているが、阿寒湖のまりもは直径15センチ以上の綺麗な球状の形をしているのが特徴であり、世界的な価値を持っている。
阿寒湖のマリモが大好き!まんまるでめっちゃ可愛いし、見てるだけで癒される~。
ふきだし公園
羊蹄山に降り注いだ雨や雪が、長い年月をかけて名水となり、その天然の恵みが絶え間なく湧き出す公園。ミネラルをたっぷり含んだおいしい水は、園内各所にある湧出口から無料で汲むことができる。1日約8万トンもの豊富な湧出量を誇る名水は、年間を通じて6.5度の水温を保っているため、夏はひんやり冷たく涼感たっぷり。旧環境庁により「日本の名水百選」にも選定されている。
駐車場の横にあるお店で揚げたてのカボチャ餅を買いました。サクサクで甘くて、めちゃくちゃ美味しい😋
道頓堀
カニ、タコ、牛、鶴…と立体的なの巨大看板が通りにせり出し、にぎやかな光景を創出している道頓堀。北側を流れる道頓堀川と南側のメインストリートには、多くの飲食店が軒を連ねる。メインストリートは歩行者天国になっていて、タコ焼きをはじめ食べ歩きをする人の姿も数多く見られる。
とても賑やかなエリアだけど、治安はあまり良くないと感じました。道でちょっと変わった人も見かけました。