勝浦朝市
房総半島の南東部に位置し、観測史上一度も35℃以上を記録したことがない街で有名な勝浦。この過ごしやすい気候の勝浦で開催される、勝浦朝市は1591年以降430年以上続く市で、輪島朝市(石川)、高山朝市(岐阜)とともに、日本三大朝市のひとつとして知られる。元はこの地の領主により、産業振興のために開設されたのが始まりの朝市。
朝早く行くと活気がすごい!屋台の人たちもみんなフレンドリーで、呼び込みの声を聞きながら歩くのが楽しい〜売ってるものも新鮮な海鮮や地元野菜、漬物、手作りスイーツとかいろいろあって、観光地よりずっと安いのも嬉しい!






