馬籠宿
京都と江戸を結ぶため、江戸時代に整備された五街道のうちの一つ「中山道」。その中山道の43番目の宿場町が馬籠宿である。石畳が敷かれた坂に沿う宿場町であり、江戸時代の面影を感じることができる。道の両脇には焼きたての五平餅や、おやきなどを販売するお店が並び、食べ歩きや散策が楽しめる。
妻籠から中山道を歩いて馬籠まで行きました。道中、たくさんの外国人バックパッカーに出会い、みんな同じ目的で来ているので、とてもフレンドリーな雰囲気でした。
馬籠宿
京都と江戸を結ぶため、江戸時代に整備された五街道のうちの一つ「中山道」。その中山道の43番目の宿場町が馬籠宿である。石畳が敷かれた坂に沿う宿場町であり、江戸時代の面影を感じることができる。道の両脇には焼きたての五平餅や、おやきなどを販売するお店が並び、食べ歩きや散策が楽しめる。


妻籠から中山道を歩いて馬籠まで行きました。道中、たくさんの外国人バックパッカーに出会い、みんな同じ目的で来ているので、とてもフレンドリーな雰囲気でした。
大阪城
安土桃山時代(1568-1600年)に天下統一を果たした豊臣秀吉が、1583年に築城を開始、1585年に完成した大阪城天守閣。その後、1615年の大坂夏の陣で落城したが1626年には徳川幕府により再建。しかし、1665年の落雷により大天守は焼失。長らく天守不在の状態が続いたが、1931年に大阪市民の寄付により、豊臣時代の天守を再現復興。


正式名称は大阪城公園で、本当に公園って感じ。今の天守閣は市民の寄付で再建されたもので、中はバリアフリーでエレベーターもあって、どちらかというと歴史資料館っぽい雰囲気です。
上高地
上高地はその美しい景観から、「特別名勝」と「特別天然記念物」ふたつの称号を与えられた日本屈指の山岳景勝地である。英国人宣教師、W・ウェストンが1896(明治29)年に著した『日本アルプス登山と探検』の中で上高地を称賛し、世界的に有名となる。


都会の喧騒から離れて、神様が与えてくれたような美しい自然環境を満喫できます。
大和ミュージアム (呉市海事歴史科学館)
第二次世界大戦当時、世界最大の戦艦だった「大和」を紹介するミュージアム。また、呉の歴史や科学技術も学ぶことができる。大和ミュージアムのシンボルである10分の1戦艦「大和」は、当時の設計図や潜水調査の映像、乗組員の証言をもとに再現。平和の大切さと科学技術の素晴らしさを後世に語り継いでいる。


潜水艦の内部を見学できる機会はなかなかないので、とても貴重です。