SHIBUYA SKY
地上約230mの高さから、東京の街並みを360度一望できる展望施設。渋谷エリアで一番高いビル・渋谷スクランブルスクエアの14F・45F・46F・屋上「SKY GATE」、「SKY STAGE」、「SKY GALLERY」の3つのゾーンを展開する。
手荷物検査がかなり厳しめで、荷物をずっと預けないといけないのがちょっと面倒。
結局は夜景を見るだけなので、絶対に行かなきゃいけないってほどではないかな、という感じ。
SHIBUYA SKY
地上約230mの高さから、東京の街並みを360度一望できる展望施設。渋谷エリアで一番高いビル・渋谷スクランブルスクエアの14F・45F・46F・屋上「SKY GATE」、「SKY STAGE」、「SKY GALLERY」の3つのゾーンを展開する。





手荷物検査がかなり厳しめで、荷物をずっと預けないといけないのがちょっと面倒。
結局は夜景を見るだけなので、絶対に行かなきゃいけないってほどではないかな、という感じ。
TDK歴史みらい館
世界約30か国とグローバルに事業展開する国際的電子部品メーカー・TDKが創業70周年を記念して創業者の出身地、秋田県にかほ市にオープンさせた博物館。
内容はどちらかというと企業の歴史メインで、TDKに興味がある人のほうが楽しめる感じ。展示はきれいにまとまっているけど、インタラクティブな要素はそれほど多くないかな。
teamLab Borderless: MORI Building DIGITAL ART MUSEUM 森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス
デジタル技術を駆使した圧倒的な作品空間で世界中から注目されている「チームラボボーダレス」が、2024年2月9日にお台場から麻布台ヒルズに移転オープン。「borderless=境界のない」という名が示す通り、アート作品たちが部屋から飛び出して移動し、ほかの作品と影響を受け合い、境界線なく混じり合う、まったく新しいアート作品と出合える。
チケットは安くないのに、中に入ってからずっと「え、これだけ?」って思ってしまった。
はままつフラワーパーク
自然の地形を生かした30万平方メートルの広大な敷地内で、約3,000種の植物が季節ごとに咲き誇る様子を楽しむことができる、浜名湖畔にある花と緑のテーマパーク。フジやバラ、ハナショウブ、アジサイなどさまざまな花がリレーのように見頃を迎える春は特に人気の季節。
施設面も浜松フラワーパークはとても充実していて、清潔な休憩スペースや子ども向けの遊び場、手軽な飲食サービスもあり、一日中ゆっくり楽しめます。
浜松市動物園
浜名湖に面した146,000㎡もの広大な敷地で、約90種300点を飼育する動物園。自然の地形を生かし起伏に富んだ園内は、森の中をイメージさせる雰囲気。動物たちの見学はもちろん、虫の鳴き声や鳥のさえずり、四季折々の草花など自然の空気感にも癒される。
動物たちの生活エリアがとても清潔に保たれていて、どの動物もきちんとお世話されている様子でした。
洞爺湖
北海道の洞爺湖の魅力といえば、まずはやはりその自然の景色である。カルデラ湖である洞爺湖と活火山である有珠山を中心としたこの地域はユネスコ世界ジオパークに洞爺湖有珠山ジオパークとして認定されている。

広々とした湖面で気分がとてもリフレッシュ!
昭和新山
支笏洞爺国立公園内にある昭和新山は、かつては麦畑だった場所が、昭和18年の有珠山の噴火によって隆起してできたものである。昭和新山は、国の特別天然記念物、日本の地質百選、日本ジオパーク、ユネスコ世界ジオパークとあらゆる物に指定されて世界的にも注目を集めている火山である。

とても若い新しい山で、今も煙が上がっているのが見えます。いつ噴火してもおかしくない感じ。
生田緑地
生田緑地は、多摩丘陵の一角にある、首都圏を代表する緑豊かな公園です。広大な敷地にはクヌギを中心とした雑木林や湿地、湧水などの貴重な自然資源が残されています。四季折々の花や紅葉も楽しむことができ、特に桜が咲く3月〜4月はお花見スポットとしても人気が高く多くの来園客が訪れます。



春になると桜が満開で、近所の人たちのお花見スポットとしてぴったり!