高千穂牛レストラン和
5年に1度、和牛日本一を決定するために開催される「全国和牛能力共進会」において、肉質や肉の量、脂肪の質を評価する肉牛の部の最高賞「内閣総理大臣賞」を受賞した高千穂牛。「高千穂地区農協管内で生産・肥育されたA4等級以上の黒毛和牛」だけが名乗ることのでき、柔らかな肉質と旨味あふれる味わいが特徴の高千穂牛を手頃な値段で味わえるのがJA直営のこちら。
ここに来たら絶対に宮崎牛を味わってほしい!忘れられない美味しさで、本当におすすめです。
高千穂牛レストラン和
5年に1度、和牛日本一を決定するために開催される「全国和牛能力共進会」において、肉質や肉の量、脂肪の質を評価する肉牛の部の最高賞「内閣総理大臣賞」を受賞した高千穂牛。「高千穂地区農協管内で生産・肥育されたA4等級以上の黒毛和牛」だけが名乗ることのでき、柔らかな肉質と旨味あふれる味わいが特徴の高千穂牛を手頃な値段で味わえるのがJA直営のこちら。
ここに来たら絶対に宮崎牛を味わってほしい!忘れられない美味しさで、本当におすすめです。
天岩戸神社
日本書紀や古事記に記されている「天岩戸神話」を伝える古社。「天照大神(アマテラスオオミカミ)」が、弟の「素戔嗚尊(スサノオノミコト)」がふるった乱暴に怒ってお隠れになられた「天岩戸」と呼ばれる大洞窟を御神体に祀る。岩戸川を挟んで西本宮と東本宮があり、両社とも「天照大神(あまてらすおおみかみ)」を御祭神に祀る。
天岩戸神社は多くの旅人が御朱印帳や御朱印、そしてお守りを求めて訪れています。おすすめ!
マルナカ食品センター
全国最大級の規模を誇る民間中央市場として知られ、「東海地方の台所」としての役割も果たす「柳橋中央市場」の中核的存在の卸売センター。1969年の開場以来、業務用卸売市場として、食のプロが確かな目利きで吟味した食材を寿司店、料亭、レストランからホテルまでさまざまなジャンルの飲食店に届けている。特に知多半島、三河湾、伊勢湾を中心に水揚げされるタイ、スズキ、ハマチ、アワビなどの近海物は、生きたまま販売され鮮度抜群。
朝早くからとても賑やかで、人の行き来が絶えません。一般の観光客も新鮮な海産物を買えますし、ここで食事もできますよ~
真名井の滝
国指定の名勝及び天然記念物として知られる高千穂峡。阿蘇山の噴火によって流れ出た火砕流が年月とともに浸食され、柱のような断崖が続く独特な柱状節理の渓谷を作り上げている。その高千穂峡を代表するスポット、真名井の滝は「日本の滝100選」にも選ばれた名瀑。断崖の上にある自然公園の「おのころ池」から、約17mの落差で高千穂峡に流れ落ちる様子は白蛇のように美しい。
滝が峡谷の狭い柱状節理の崖にかかっていて、絶妙に調和した美しさです。
大内宿 三澤屋
街道沿いに約40軒の茅葺民家が建ち並ぶ国の重要伝統的建造物群保存地区、大内宿にあるそば処。古民家を利用した店内は、振り子時計が時を刻み、冬には炭火が熾される囲炉裏のある純和風の心落ち着く空間。壁にズラリと並んだ蕎麦猪口も必見だ。三澤屋を訪れたなら絶対に味わいたいのが、会津藩主も愛したという「高遠そば」。
大内宿で蕎麦を食べました。長ネギを箸代わりに使うのが特徴で、そのピリッとした辛さが本当に忘れられません!
レストラン モントレー
自然豊かな裏磐梯エリアにある、ハンバーグで有名な洋食レストラン。看板メニューのハンバーグは、黒毛和牛に健美豚の旨みをバランスよく加えたジューシーなパティに、自家製デミグラスソースがたっぷり。磐梯山の湧き水を使って1週間煮込んで作るデミグラスソースは、濃厚ながら後口は以外とさっぱり。肉汁あふれるハンバーグとの相性も抜群だ。
ここのステーキが大好き!とても美味しくて、お肉がとろけるような食感が最高です。
旭川市博物館
北海道北部の歴史や文化および自然に関する資料が展示されている「旭川市博物館」。北海道の先住民族であるアイヌの人びとの歴史と文化に関する資料が充実しているのが特徴だ。 常設展示室は、1階と地下1階に分かれており、1階には「先住の民アイヌの歴史と文化」が学べる資料を展示。
ここに来ればアイヌ民族の歴史や文化を深く知ることができて、とても素晴らしい体験でした!
万博記念公園駅
1990年に開業された大阪モノレール。1998年には、万博記念公園〜阪大病院前を運行する彩都線が開業し、当時世界最長のモノレールとしてギネス世界記録に認定され、2023年現在も世界2位の長さを誇る。その主要駅である万博記念公園駅は、近畿地方の特徴ある100の鉄道駅を選ぶ第1回近畿の駅百選に選ばれた駅であり、「太陽の駅」として親しまれている。
日本庭園や自然文化園などの施設があって、特に日本さくら名所100選にも選ばれている桜は本当に見事で感動しました!
国立民族学博物館
文化人類学と民族学に関する調査、研究を行う世界最大級の民族学博物館で、世界各地で収集した生活用具や民族衣装などが約34万5千点所蔵されている。本館の地域展示は、オセアニア、アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、西アジア、南アジア、東南アジア、中央・北アジア、東アジアという9つの地域に分けられ、オセアニアを出発して東回りに世界を一周する興味深い構成で、訪れる人を魅了。
ここは世界最大規模の文化人類学・民族学をテーマにした博物館です!
明神池
針葉樹林に囲まれ、ひっそりと佇む上高地の明神池。「一之池」と「二之池」から形成される池に行くには梓川の左岸または右岸を通る2つのルートがあり、どちらも河童橋から池まで1時間程度と適度な散策コースになっている。「鏡池」というかつての名の通り、澄み切った水面が周囲の景観を映し出す「一之池」。
鏡池や神池とも呼ばれていて、透き通った美しい池の水にはイワナが生息しています。