秋田長屋酒場
JR「秋田」駅から徒歩3分に位置する「秋田長屋酒場」。秋田の郷土料理と地酒を一度に味わえる居酒屋だ。赤と青の巨大な「なまはげ」のお面が飾られた外観が目印。地元では秋田古来のなまはげ文化を楽しめる店としても親しまれている。
”初の秋田で食べる夕食がこのお店でホントに良かった”と思わせるほど、料理の内容・エンタメ共に十分満足したお店でした。
20時のなまはげ様イベントが見られるように、19時以降の入店がオススメ。
予約もしておいたほうがベストです。
秋田長屋酒場
JR「秋田」駅から徒歩3分に位置する「秋田長屋酒場」。秋田の郷土料理と地酒を一度に味わえる居酒屋だ。赤と青の巨大な「なまはげ」のお面が飾られた外観が目印。地元では秋田古来のなまはげ文化を楽しめる店としても親しまれている。

”初の秋田で食べる夕食がこのお店でホントに良かった”と思わせるほど、料理の内容・エンタメ共に十分満足したお店でした。
20時のなまはげ様イベントが見られるように、19時以降の入店がオススメ。
予約もしておいたほうがベストです。
商船三井さんふらわあ (関西〜別府航路)
大阪〜別府間を結ぶ、2023年就航の新造船「さんふらわあ くれない」と「さんふらわあ むらさき」は、夕方に出発して翌朝到着。移動そのものが旅のハイライトになる、贅沢な時間が楽しめる。









まるで移動するホテルラウンジのような船でした。
ロビーは6〜8階まであるので、広々した空間でゆっくり過ぎすことができます。
寝室も、カプセルホテルのようにプライバシーも守られ、安眠可能です。
睡眠中の航行では多少の揺れがあるので、気になる人は若干寝にくいかもです。
船内wi-fiはアクセス回数制限があるので、動画や音楽を船内で楽しむなら、事前ダウンロードしておくことがオススメです。
りくろーおじさんの焼きたてチーズケーキ
1984年の販売以来、ふわっふわの食感とそのおいしさから地元で人気を呼んでいる「りくろーおじさんの焼きたてチーズケーキ」。その後評判は全国にひろがり、今では大阪銘菓として知られるようになった。
現地で購入してみんなとシェアしながら楽しんで欲しいケーキ。
このサイズこの味わいで765円という高コスパは驚きの一言です!
とは言え、サイズも大きくかさばるため手持ちのお土産としては不向き。
こんなに美味しいのに、どうしたらこの味をシェアできるのか、、、
ありますよ!通販という手段が!
是非ともご活用ください~。
ひろかずや 東通り店
梅田エリアでトップ級の賑わいをみせる「阪急東通商店街」の南側で連日朝5時まで営業する。1階はカウンター席、2階は大小の人数に対応するテーブル席で構成。各席には鉄板が設けられており、作りたての美味しさを最後のひと口までアツアツの状態で楽しめるのが嬉しい。
数あるお好み焼き屋の中でも間違いないのが、ココの「ひろかずや 東通り店」。
朝5時まで開いてるあって、始発まで遊びたい人にはもってこいのお店です。
ワタクシが、初来阪の人にも是非おすすめしたい理由は、営業時間の長さだけじゃなく、当然味のレベルの高さとコスパの良さ!
オススメはお好み焼き・焼きそば共にデラックスです。
数種の具材がふんだんに入り、二人で別々に頼んでシェアすればお腹も十分満足!
個人的には、「焼きそばをオムそばに」「牛をスジに変えて」などメニューに書いてない注文をしてみるのもオススメです!
ISHIYA「白い恋人」
日本では誰もが知っている北海道銘菓「白い恋人」。もともとは駄菓子製造を行なっていた石屋製菓株式会社が、良質な北海道の素材を使った高級洋菓子の製造に踏み切ったことをきっかけに誕生した商品だという。発売から40年以上が経過した現在においても、北海道土産の定番として不動の人気を得ている。

北海道土産と言えば、「白い恋人」一択です!
その理由は至ってシンプル、
超有名・美味い・どこでも買える
この3つに尽きます!
「誰もが知ってるお土産なんか手垢が付いたようで嫌だ!」
なんて言わないで!
札幌の地を踏んだ時から、
その思い出が本当のお土産になってるんですよ。
だから、ご友人や職場へのお土産を買い忘れた時でも、宿泊したホテルでもすぐ買えるからご安心を!
これほど有名で、もらって嫌がられないお土産も滅多に無いんですから。
新千歳空港
北海道千歳市と苫小牧市にまたがる北海道最大の空港。市街地へのアクセスにも優れていることから、北海道の空の玄関口と称される。長さ3,000mの滑走路が2本あり、24時間体制で国外線の飛行機が離着陸する。飛行機を利用しなくても、空港内にさまざまなショップや施設があり、楽しみが満載。
到着時はホテルへまっしぐらだけど、帰りの便では是非とも楽しみたいのが、新千歳空港。
お昼過ぎとか中途半端な便に乗るなら、早めにホテルをチェックアウトして、この空港で過ごすのもオススメですよ。
というのも、空港内には充実のお土産売り場やグルメエリアが多数あり、お店選びだけで相当楽しめます。
加えて、新千歳空港シアターもあるから、出発時まで映画を見て過ごすことも可能。空港内に映画館があるのって、ミッドランドシネマ 名古屋空港とココだけですよ!
空港内は席も多くあり待合スペースも広々。フリーWi-Fiでお仕事もはかどります。
早起きしたため、ホテルで出発時間を変に待ってしまうより、準備できたら早めにいけば良かったと思わせるような素敵な空港ですよ!
成吉思汗だるま本店
昭和29年(1954)に開業した「成吉思汗だるま本店」。成吉思汗は、ジンギスカンの当て字になっており、だるまのジンギスカンはすすきの名物とも呼ばれるようになった。老舗の味を楽しみに足を運んでくれる方々のために、敢えて変わらないことを目標に日々営業を行なっている。
札幌へ来たら、まずは立ち寄りたい、成吉思汗だるま本店。
すすきの駅から徒歩3分と、アクセスも申し分なし。
ピンキーなお店が立ち並ぶ立地故、途中客引きに付いていかないようにしましょうね!
人気店だけあって、行列待ちは覚悟。
できれば、夕方開店時に並ぶのが狙い目ですよ。
おひとりさまでも、入りやすいのがうれしい店の造り。
カウンター越しに、注文を受けて提供されるシステムです。
ベーシックな成吉思汗を頼めば、ざっくり切った玉ねぎはデフォルトでついてきます。
焼けたビジュアルは、撮影し甲斐あるので、是非ともスマホに収めたいところ。
肉に玉ねぎに秘伝のタレというシンプルな構成が、思わず「うん、、こういうのでイイんだよ、、、」とつぶやいてしまいます。
せっかく来たなら、成吉思汗だけでは物足りないハズ!
追加で上肉も頼みましょう。
成吉思汗&上肉(もしくはヒレ肉)とライスという迷いないメニューで、3000円ちょい。
ディナーのひとり焼肉でこの値段なら、満足すること間違い無しです。
旅から戻ったら、だるまを真似て、玉ねぎとお肉購入で自宅焼肉をやってみたくなるかも笑?