当日は雨。いつかONE PIECEの像を全部コンプリートできたらいいな!
下のほうに手形もあって、私の手がちっちゃくて。
置いてみたら人のよりかなり小さかったんだけど、写真がなくて…消しちゃったのかな、めっちゃ悲しい。日本では移動中ずっと撮ってばっかだったし。
でも雨だったからこそ、ルフィとゆっくり写真が撮れたのかも〜。とはいえ実は私はリヴァイのほうが好き。
でもなぜか進撃の巨人の日田は見つからなくて、大分しか出てこなかった…。
ルフィのこのポーズを見ると、つい真似したくなるよね(笑)みんなの写真のポーズも同じだったりするのかな
PEIYUさんのその他のレビュー
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櫛田神社
奈良時代に創建されたと伝わる博多の総鎮守で、博多の人々から“お櫛田さん”の愛称で呼ばれている。毎年7月に行われ、博多の町に夏を告げる「博多祇園山笠」が奉納される神社で、境内には迫力ある「飾り山笠」を一年中(6月を除く)見学することができる。
正直、ここはあんまり印象に残ってないです。みんなが「来るべき」「有名だよ」って言うから来ただけで(笑)
でも特別な場所なのは間違いないです。私が気に入ったのは、あの鶴のやつかな? すごく繊細で素敵でした。
あと、鼻の穴がすごく大きい
こんな言い方したら失礼かな
でも本当に大きくて、めっちゃ可愛い「狛犬」
なんか愛嬌あると思いません?
あれは“破”犬って感じ -
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水木しげるロード
1993年に誕生した水木しげるロード。境港駅から水木しげる記念館まで続くおよそ800mの道では、鬼太郎と目玉おやじ、ねずみ男といった、水木しげる先生の漫画で登場したキャラクターをはじめ、コロボックルや砂かけ婆など森にすむ妖怪、座敷童子や貧乏神など神仏・吉凶を司る妖怪、小豆洗いや一反木綿など身近なところにひそむ妖怪、傘化けや枕返しなど家に棲む妖怪たちの177体の妖怪ブロンズ像がお出迎え。昭和レトロな町並みにマッチしている。
この通り、本当にめちゃくちゃ大好き。
道中ずっと写真撮りまくってて、もともとそんなに長居するつもりなかったのに、気づけば午後まるごとここに入りびたってた。ほんと最高。
作品がいっぱいあるって言えばいいのかな?
ここでiPhoneのことも語りたくなるんだけど、
新機能で物を囲むとステッカーにできるやつ、
こういうのにめっちゃ使える。
はははは、ほんと大好き。
しかも超ノリあると思わない?
皮肉っぽいのもあるし、
ビシッとツッコミ入れてる感じのもあるし、
変顔っぽいおふざけ系もある。
呆れ顔なんてさらにいっぱい。
この写真だけでストーリーも作れちゃう(笑) 興味あったら私のIGフォローしてね。
10いいね超えたら自分のIGも載せようかな(笑)たぶん。
あと、私あんまり句読点使うの得意じゃなくて、
文をどう区切ればいいのか実はよくわかってない。 -
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水木しげる記念館
『ゲゲゲの鬼太郎』でおなじみ、水木しげる先生の出身地・境港市にある記念館。JR「境港」駅より「水木しげるロード」を通り歩くことおよそ14分でたどり着く。到着するとまず「ゲゲゲの玄関」で水木しげる先生や鬼太郎の像がお出迎え。中に入り、順路を進むとまずは水木先生の作品が紹介されている「水木しげる 漫画ワールド」が。
この何枚かは自分で並べて撮ったものです。ここ、本当に本当に大好きでした。ここまで歩いてくる道中ずっと鬼太郎だらけだし、スタッフの方もとても親切で、写真撮影も手伝ってくれます。入口には大きな鬼太郎もいて、中に人が入ってるタイプなんですが、すごく重そうで大変そうでした!
それでも親指を立ててくれて、すごくおもしろかったです。
でも写真は消しちゃいました。
自分の写りがいまいちで、ははは。
アプリを1つ入れれば中国語に翻訳もできます。
館内には2時間くらいいたかな。
子どもを連れたお母さんにも会って、
少しおしゃべりした気がするんですが、
何を話したかはもう忘れちゃいました。
でも子どもがとにかくかわいかったです、ははは。
館内にはちょっと薄暗いエリアもあって、
雰囲気の作り方がなかなか良かったです。
私はけっこう気に入りました。
好きな人はぜひ行ってみてください。
とても気持ちよく見て回れますよ。 -




























