サクサクで、ほんのり甘くてしょっぱくて〜めっちゃおいしい
このお菓子に初めて出会ったのは、おじさんとおばさんが日本旅行のお土産で買ってきてくれたとき。ひと口でハマって、それ以来、2人が日本から帰ってきてこれを持ってきてくれるのを毎回楽しみにしてました。ただ、かさばるせいで買ってきてもらえないこともあって、そのたびにちょっとふくれてました…まあ、その頃はまだ子どもだったので。
今は自分で買いに行けるようになって、へへ。
ホテルに戻る前は毎回コンビニに寄って、何を買おうか迷ったらこれを買って食べてます。
雨妤魚さんのその他のレビュー
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のどぬーるスプレー
のどが痛い時に、のどに直接噴射して殺菌する商品。殺菌力の強いヨウ素配合で、のどの痛みの原因となるウイルス・病原菌の表層タンパク質を変性させて死滅させる。 ノズルを喉の患部に向けて、軽く息を吐きながら噴射する。
私はよく扁桃腺が腫れるんですが、診療所に行くたびに一番楽しみなのが、先生が綿棒に薬をつけて喉をちょんちょんしてくれる時でした!
あのほんの少しの時間が、喉がいちばん楽になる瞬間なんです(笑)。ひんやりするし、しかも味もおいしい!
ネットで、この商品が診療所のものとすごく似ているとおすすめされているのを見て、買って試してみました!
そしたら!味が完全に同じでした!
本当に大好きです(笑)
綿棒まで買って、自分をお医者さんみたいにして使ってました。たまに思い出した時にもそうしていて…(笑)。気持ちよくて楽なので。
残念だったのは、ある時使うほどにどんどん痛くなってしまって…診療所で検査したらA型インフルエンザだと分かりました。その1本は今ちょっと使うのが怖いです。逆戻しはしていないんですが、何かウイルスが残っていそうで不安で…。次に日本へ行ったらまた買いたいです! -
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龍角散ダイレクト
日本で、せきやたん、のどあれに200年以上前から使われている喉の薬「龍角散」。「龍角散」ブランドから発売されている、顆粒タイプの「龍角散ダイレクト スティック」と、トローチタイプの「龍角散ダイレクト トローチ」。スティックタイプにはミント味とピーチ味。
最近、会社のおばさんにこのキャンペーンの話をして、感想を書けるようにおすすめ商品があるか聞いてみました。
おばさんが親切に教えてくれて、青いほうはミントでスーッとして喉の痛みを和らげてくれて、ピンクのほうはピーチ味で飲みやすく、喉の不快感もやわらげてくれるとのことでした。
うちで使っていたのはこのタイプではなく、もっと昔ながらの缶入りのほうです。昔、のどが痛くなることが多かったので、祖母がよく小さいスプーンで口に入れてくれていて、だから龍角散にはちょっとしたトラウマがあります(笑) -
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眼鏡橋
長崎市中心部を流れる中島川には風情ある石橋が10以上架かっており、眼鏡橋はそのなかの1つで日本最古。寛永11(1634)年、興福寺の2代目住職・黙子如定禅師が架設したといわれる長さ22m、幅3.65mの石橋で国の重要文化財に指定されている。
眼鏡橋です。私はYouTubeで紹介されているのを見て来たのですが、正直ちょっと普通かな…という感じで、眼鏡みたいな橋でした〜
むしろ道端の花のほうがきれいだと思いましたし、その日は学校の陸上部みたいな集団がそこで掛け声を出しながら練習していて、それがすごく面白かったです(笑)
余談ですが、全体的な景観づくりはけっこう好きでした。 -






