地下街全体にさまざまな種類のお店があり、衣料品や雑貨から京都らしいお土産までそろっていて、一周するだけでもかなり長い時間楽しめます。雨の日や寒い日に訪れても快適で、ずっと屋外を歩かずに済みます。
今回京都を訪れた際に京都ポルタに立ち寄りましたが、アクセスが便利でとても見て回りやすかったです!
地下街全体にさまざまな種類のお店があり、衣料品や雑貨から京都らしいお土産までそろっていて、一周するだけでもかなり長い時間楽しめます。雨の日や寒い日に訪れても快適で、ずっと屋外を歩かずに済みます。
今回京都を訪れた際に京都ポルタに立ち寄りましたが、アクセスが便利でとても見て回りやすかったです!

沖縄南風堂株式会社「雪塩ちんすこう」
はじめはサクッ。そしてしっとり。まろやかな雪塩の旨みがクセになる「雪塩ちんすこう」。2005年の誕生以来、15年以上に渡って沖縄土産の定番として愛され続けている。
初めて沖縄南風堂の「雪塩ちんすこう」を食べました。最初は一般的な沖縄のちんすこうと何が違うのか少し気になっていましたが、実際に食べてみると本当に独特な食感でした!
口に入れるとサクサク、ほろほろとした食感で、噛むとゆっくり口の中で溶けていき、ほんのり雪塩の香りもします。甘じょっぱい味わいで食べやすく、ただ甘いだけではありません。

ガリガリ君 ソーダ
日本の定番アイス「ガリガリ君 ソーダ」は、ソーダアイスの中にガリガリ食感のかき氷を入れたシンプルながら完成度の高い氷菓だ。外側のアイスと内側のかき氷という二層構造が特徴で、ひとつで異なる食感を楽しめる。爽快なソーダ味とともに、子どもから大人まで幅広い世代に長年親しまれているロングセラー商品でもある。
日本の夏には、やっぱりガリガリ君「ソーダ味」がぴったり!青い見た目からしてとても涼しげで、かじると爽やかなソーダ味が広がり、ひんやり冷たい食感で一気に暑さが和らぐ。
甘さの中にほんのりソーダの香りがあり、アイス自体も細かなかき氷のような食感。暑い日に1本食べると、本当に体の芯までひんやりする!

祇園辻利「つじりの里」
1860年に宇治茶の製造と販売業者として創業。歴史あるお茶の産地「京都」で160年以上、お茶の豊かな香りと味わいを提供してきた老舗「祇園辻利」は、近年、抹茶を使ったスイーツも多数開発して、話題を呼んでいる。お土産用のお菓子も充実。
京都に来たら、もちろん抹茶スイーツは外せない。今回は祇園辻利の「つじりの里」を食べてみた。一口食べると濃厚な抹茶の香りに引き込まれ、抹茶の味が本当にはっきり感じられる!
クッキーはしっかりとしたサクサク食感で、中の抹茶風味もとても濃厚。ほのかな茶葉の香りと少しほろ苦い甘さがあり、ただ甘いだけではなく、食べるほどに抹茶の香りを感じられる。
