小樽に来たら、ぜひ三角市場を散策してみてください。市場には海鮮店がたくさんあり、中に入ると新鮮な海産物が所狭しと並び、市場全体に北海道らしい海鮮の雰囲気が漂っています。
今回は特に海鮮丼を食べに来ました。丼には新鮮な魚介がたっぷり盛られていて、見た目からしてすごく食欲をそそられます!
小樽に来たら、ぜひ三角市場を散策してみてください。市場には海鮮店がたくさんあり、中に入ると新鮮な海産物が所狭しと並び、市場全体に北海道らしい海鮮の雰囲気が漂っています。
今回は特に海鮮丼を食べに来ました。丼には新鮮な魚介がたっぷり盛られていて、見た目からしてすごく食欲をそそられます!

金刀比羅宮
象頭山に建つ、金刀比羅神社の総本山。年間約400万人もの参拝客が訪れる。主祭神である大物主神は中世以前から海上交通の守り神として知られ、五穀豊穣や産業文化の繁栄をもたらす神様だ。
香川の金刀比羅宮で最も印象に残ったのは、「階段が本当にものすごく多い!」ということ。ひたすら上っていく途中の景色や神社の建物はどれも特色があったけど、後半になるとさすがに脚が少し痛くなってきた。
階段を上りながら、途中で立ち止まって休んだり、息を整えたりして、心の中ではずっと「あとどれくらいあるんだろう?」と思っていた。ようやく神社に着いたときは、本当に挑戦をやり遂げたような気分。疲れ切っていたけど、目の前の景色を見ると、やっぱり来たかいがあったと思った。
金刀比羅宮は体力が必要な観光スポット。事前に心の準備をしていないと、本当に階段の多さに驚く!でも、実際にこの道を歩いたことも、旅の中でとても忘れられない体験になった。次に来るときは、絶対に歩きやすい靴を履いて、ゆっくり上りたい!

金森赤レンガ倉庫 函館ヒストリープラザ
明治42年(1909)に建てられ、函館港における海運業発展に多大な役割を果たした金森倉庫。「函館ヒストリープラザ」は、イギリス積みの赤レンガが美しい外観や高い天井を支えるヒノキの柱など建築当時の姿を今に残す貴重な施設だ。220席と大型で、館内の大半を占める「函館ビヤホール」。
函館で、特に「金森赤レンガ倉庫 函館ヒストリープラザ」を見に来た。この一帯に足を踏み入れると、すぐに歴史を感じさせる赤レンガの建物が目に入る。赤レンガの壁と周辺の街並みがよく合っていて、函館の港町らしさがある。
天気のいい日に倉庫群の近くを歩くのはとても気持ちよく、港町ののんびりとした雰囲気も感じられる。今回の函館旅行で、また一つ特色のある観光スポットを巡ることができた。次はもっとゆっくり見て回りたい!

金森赤レンガ倉庫 BAYはこだて
函館の人気観光スポット「金森赤レンガ倉庫」の一角を占める複合施設。かつて日本郵船が所有していた赤レンガ倉庫を再利用した施設で、橋で結ばれた2棟の建物の間を明治15年(1882)頃に築造された運河が流れる姿が印象的。個性豊かなアクセサリーやファッション、雑貨の店をはじめ土産物店やカフェなどさまざまなジャンルのショップが入居。
函館に来たら、ぜひ「金森赤レンガ倉庫 BAYはこだて」を散策してみてください。湾沿いを歩くと、歴史を感じさせる赤レンガ造りの建物が立ち並び、赤レンガの壁と港の景色が織りなす光景には、函館らしさがあふれています。
中にはたくさんのショップやレストラン、土産物店があり、ゆっくり見て回りながら買い物を楽しめます。赤レンガ倉庫の建物自体も写真映えし、通りを歩いているとレトロでロマンチックな雰囲気を味わえます。
