奈良美智を目当てに来ました。あおもり犬を実際に見て、この上なく感動しました🥹 意外にも、それ以外の展示や建築デザインも、わざわざ訪れる価値がありました!
特に気づいたこと:
青森県立美術館のオリジナル書体はAomori Font(青森フォント)と呼ばれ、東京のグラフィックデザイナー菊地敦己がデザインしました。
書体デザインの特徴
シンプルな要素:書体は主に垂直線、水平線、45度の斜線で構成されており、シンプルで現代的な印象に満ちています。
建築との調和:デザインコンセプトは美術館の建築そのものと密接に結びついており、両者が一体となって美術館独自のビジュアルイメージを形作っています。
ビジュアル・アイデンティティ・システム:この書体は美術館の公式サイトだけでなく、館内の表示や案内板、解説文にも統一して使用され、独自の識別性を生み出しています。
三角形のロゴ
着想:書体のほか、菊地敦己は美術館の三角形のロゴもデザインしています。青森の英語名「Aomori」の頭文字「A」と、青森を表す「木」の字から着想を得ています。
ネオンデザイン:この三角形のロゴは無数のネオンライトで構成され、閉館30分前になると青色のライトが点灯します。繰り返し並ぶ模様と光の効果が一体となって、「青森」のイメージを作り出しています。
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やっと青森県立美術館に入る機会があって、奈良美智の作品を見られた。もう一目惚れ…!旅の途中でアートに出会えると、胸の感動がずっと残る。
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奈良美智のワンちゃん目当てで来ました。探すのにかなり時間かかったけど、そもそも入館料は不要でした。
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美術館限定のオリジナルグッズがたくさんあって楽しい。
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奈良美智の「あおもり犬」を見るために来ました。美術館の白い外観がとても目立ちます。
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