京とれいん雅洛は、最も手頃に楽しめる観光列車と言っていいかも。予約も座席指定も不要で、普通運賃だけで京都と大阪の間を移動できます。
車両は京都の四季と代表的な植物がテーマになっていて、枯山水や畳の座席、のれんなども配置され、車両ごとに雰囲気が異なります。京都らしさがあふれていて、どこに座るか決めるだけでも迷ってしまうほど!
最後は春をテーマにした車両を選択。窓向きの2人掛けシートに座って、車窓の景色を楽しみながら、京都旅の余韻に浸って梅田へ向かいました。
京とれいん雅洛は、最も手頃に楽しめる観光列車と言っていいかも。予約も座席指定も不要で、普通運賃だけで京都と大阪の間を移動できます。
車両は京都の四季と代表的な植物がテーマになっていて、枯山水や畳の座席、のれんなども配置され、車両ごとに雰囲気が異なります。京都らしさがあふれていて、どこに座るか決めるだけでも迷ってしまうほど!
最後は春をテーマにした車両を選択。窓向きの2人掛けシートに座って、車窓の景色を楽しみながら、京都旅の余韻に浸って梅田へ向かいました。




阪急梅田駅からたまたま乗り合わせた河原町行きの阪急電車が、たまたまこの「京とれいん雅洛」。
何の情報も持ち合わせてなかったので、乗車した瞬間、「これ、乗って大丈夫?」とキョロキョロ。
どうやら、乗車したのは2号車で、すぐ横には日本庭園も。シートには座布団が敷かれていて座り心地も抜群! しかも席幅のゆとりがあって、心地よい京都までの列車旅ができました♡
停車駅ごとに乗ってくる人たちが、自分と同じように「乗って大丈夫?」な反応をしていたのも面白かったです。笑
特別料金ナシでこの電車に乗れたのは、本当にラッキーでした!