太陽の塔(万博記念公園内)
昭和45(1970)年アジアで初めて開催された日本万国博覧会(大阪万博)のテーマ館のシンボル施設として建設された塔で、高さ約70m。芸術家の岡本太郎がデザインした。現在では、大阪・万博公園のシンボル的な存在となっている。
大阪の万博記念公園に来たら、「太陽の塔」は本当に見逃せません!日本の芸術家・岡本太郎がデザインした巨大な芸術作品で、1970年の大阪万博のテーマ館を象徴する存在です。公園の中央にそびえ立ち、長い年月がたった今でも、強烈な視覚的インパクトがあります。
特に注目なのは、今では外から眺めるだけでなく、太陽の塔の内部も見学できること!塔内に入ると、岡本太郎の想像力あふれる芸術の世界を間近で感じられ、外で写真を撮るだけとはまったく違う体験ができます。
ただし、内部を見学するには事前予約が必要です!万博記念公園へ行く予定があるなら、見学時間を事前に確認しておくのを忘れずに。そうしないと、現地に着いても外で写真を撮るだけになってしまい、本当にちょっと残念です〜




