兼六園
加賀前田家歴代藩主によって約180年の長い年月をかけて造られた、日本三名園のひとつに数えられる回遊式庭園。回遊式とは、御殿の座敷や書院から座って見る座観式の庭園とは異なり、土地全体を巡りながら眺める庭のこと。約3万4600坪の広大な敷地内に池や曲水、築山などが点在し、各所に立ち寄りながら全体を楽しめる構造になっている。
四季折々で全く違う魅力的な景色が楽しめます。季節ごとに雰囲気がガラッと変わるのが素敵。
兼六園
加賀前田家歴代藩主によって約180年の長い年月をかけて造られた、日本三名園のひとつに数えられる回遊式庭園。回遊式とは、御殿の座敷や書院から座って見る座観式の庭園とは異なり、土地全体を巡りながら眺める庭のこと。約3万4600坪の広大な敷地内に池や曲水、築山などが点在し、各所に立ち寄りながら全体を楽しめる構造になっている。
四季折々で全く違う魅力的な景色が楽しめます。季節ごとに雰囲気がガラッと変わるのが素敵。
豊洲市場
東京の台所として都民の胃袋を支えてきた「築地市場」が老朽化に伴い2018年に豊洲へ移転。「豊洲市場」では、安全性の向上と共に見学ルートが整備され、一般客も気軽に入場できるようになった。
やっぱり昔の築地市場の賑やかな雰囲気や環境のほうが好きだったな。
伏見稲荷大社
五穀豊穣、商売繁昌、家内安全、病気平癒、諸願成就の神様として日本各地で親しまれ、全国で約30,000社あると言われる稲荷神社の総本宮。711年に創建された。特に注目度の高いスポットは、「千本鳥居」。本殿の後ろに朱色の鳥居がトンネル状に連なっている。
夕方になってから伏見稲荷大社に到着したけど、思った以上に観光客が多かった。暗くなってきたので、これ以上上までは行かなかった。
加賀伝統工芸村 ゆのくにの森
緑あふれる敷地内に、石川県の伝統工芸を体験できる“館”が11軒点在。友禅の型染や輪島塗、金箔貼り、吹きガラス、手びねりなど50種類以上ものコースがあり、石川県内のさまざまな伝統工芸などを気軽に体験することができる。
広々として景色もきれい。手作り体験やお土産もたくさんあって楽しい!
長野県立美術館
信州の風景を好んで描き続けた日本画家・東山魁夷(1908〜1999年)から寄贈された貴重なコレクションをはじめ、郷土画家や信州の風景を描いた作品計5500点余りを収蔵・展示。公園に向かって明るく開けた構造になっていて、周囲の風景の一部として溶け込んだ「ランドスケープ・ミュージアム」として親しまれている。
噴水広場では子どもたちが元気に走り回っていて、とても美しい美術館でした。
庄川峡
五箇山から砺波市南部にわたって続く峡谷。山間を縫うようにして流れる庄川を遊覧しながら、四季折々で表情を変える大自然を満喫できる。
両側に広がる原生林。まるで舟で山々を抜けていくような景色。
天神橋筋商店街
大阪を代表する商店街。天神橋1丁目から7丁目まで全長約2.6kmの「日本一長い商店街」と言われている。端から端まで歩くと、約40分ほどで、2丁目にある学問の神様・菅原道真を祀った「大阪天満宮」の表参道としてたくさんの参拝客が訪れるようになり、栄えたのがはじまり。
全長2.6キロもある長〜い商店街。歩いてたら足が自分のものじゃないみたいに感じた。
舞子公園
舞子公園は明治33年(1900年)に、兵庫県で初の県立都市公園として開園した。世界一の吊り橋である明石海峡大橋”パールブリッジ”のゲートにもなっており、国内外から多くの観光客が集まる。
公園から明石海峡大橋という偉大な建築を間近で眺められるのが最高!
箱根海賊船
箱根の景勝地・芦ノ湖を運航する観光船。色鮮やかで豪華な装飾が特徴で、船体はロワイヤルII、ビクトリー、クイーン芦ノ湖の3隻。定員はそれぞれ500名ほどで、片道25〜35分かけて桃源台港、箱根町港、元箱根港の間を行き来する。



10分くらいのクルーズ体験で十分。ちょっと物足りないくらいがちょうどいいかも。
飛騨高山 古い町並
江戸時代からの町並みが現在も残り、風情ある町家や老舗の暖簾が続くことから日本の原風景が残る街と言われる「飛騨高山 古い町並」。飛騨の人気の観光名所である。出格子の風情ある町家が軒をつらねており、歴史や文化を感じることができる。造り酒屋や古民家を改装したカフェ、雑貨店なども並んでいるので、楽しく散策することが可能。
伝統的な高山の古い町並みを歩くのが大好き!いろんなお土産も買えるし、唯一の不満は公共トイレがもう少し充実してほしいところ。