北海道立真駒内公園
札幌中心部から南へ約8キロ、札幌屈指約85haの広さを誇る都市公園。もともとは、1972年に開催された札幌冬季オリンピックのメイン会場として使用されていたエリアで、冬期には今もなお真駒内セキスイハイムアイスアリーナや真駒内セキスイハイムスタジアムのスケートリンクが稼働しており、世界中のアスリートらが熱戦を繰り広げた雰囲気をそこかしこに感じることができる。
真駒内公園でのお花見に半日使うのがとてもおすすめ。空気が澄んでいて、環境もきれいで、桜並木の下を歩くのがすごく気持ちいいです。札幌で桜を楽しむなら訪れる価値のあるスポットのひとつです。





