新宿御苑
新宿御苑は江戸時代の武家屋敷地がルーツで、明治39年に皇室の庭園として誕生し、現在は一般に公開されている。 58.3haの広大な庭園は、日本庭園、整形式庭園、風景式庭園という3つの特徴ある庭園があり、近代西洋庭園の名園といわれる。
お花見でも、緑いっぱいの芝生を見るだけでも癒される場所。
新宿御苑
新宿御苑は江戸時代の武家屋敷地がルーツで、明治39年に皇室の庭園として誕生し、現在は一般に公開されている。 58.3haの広大な庭園は、日本庭園、整形式庭園、風景式庭園という3つの特徴ある庭園があり、近代西洋庭園の名園といわれる。
お花見でも、緑いっぱいの芝生を見るだけでも癒される場所。
枚方T-SITE
大阪と京都の中間地点にあたる枚方市にある、地上8階・地下1階建ての商業施設。2016年にオープンし、「日常に寄り添い生活を彩る、生活提案型デパートメント」がテーマ。書籍を販売する「蔦屋書店」を中心に、生活雑貨、アパレル、コスメ、カフェ、レストランなどのショップが入っている。


外観から内装までデザインがとても洗練されていて、新しいライフスタイルを感じさせる場所。台湾にもこういう大型の商業施設兼書店がもっと増えてほしいな。
和歌山城
天正13(1585)年、紀州を平定した羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)が実の弟である秀長に指示して築かせたのが始まり。場所は紀ノ川下流の虎伏山で、その後に家臣の桑山重晴が和歌山城代となった。
天守閣から城下町を見下ろすと、自分が天下を治めている気分になれる!
熊野速玉大社
「甦りの地」と呼ばれ、人生の節々で新たな1歩を踏み出すための勇気と覚悟の加護を求める参拝者らが後を絶たない大社。熊野本宮大社、熊野那智大社と共に熊野三山と呼ばれ、全国に5000社ある熊野神社の総本宮である古社。2004年にはユネスコの世界遺産に登録された。
和歌山で有名な三大神社のひとつ。特に「八咫烏」神社が印象的で、カラスを祀っているのが珍しい。伝説では日本の天皇の使者とされているからか、日本中で大きくて立派なカラスをよく見かける気がする!
萌木の村
山梨県北杜市清里にある"萌木の村"は、山野草のガーデンを囲むようにしてお洒落で個性的なショップ、レストラン、オルゴール博物館などが点在する一大観光エリアである。 萌木の村のナチュラルガーデンを手がけたのは、ランドスケープデザイナーとして知られているポール・スミザー。連日多くの人がこのガーデンを目的に訪れる。
ある夏の日にここで日本の大型バイクチームに遭遇したことがあるけど、どのバイクもめちゃくちゃカッコよかった!👍
忍野八海
「忍野八海」は、富士山を水源とする「出口池」「お釜池」「底抜池」「銚子池」「湧池」「濁池」「鏡池」「菖蒲池」の8つの湧水池の総称。かつては湖だったが干上がって8つの湧水になった。
ここから富士山が見えるのはいいけど、人が多すぎて、観光客のマナーもあまり良くないのが残念。