ばんえい十勝(帯広競馬場)
世界で唯一「ばんえい競馬」を開催する競馬場。「ばんえい競馬」とは、北海道開拓時代にも活躍した運搬や農林業で使役される大型馬の「ばん馬」が出走し、馬体重約1tもある馬が、200mのセパレートコースで最大1tものソリを曳いて競う競馬のこと。直線のコースに、高さ約1mの第一障害と約1.6mの第二障害があるのが特徴だ。
一般的な競馬とは全然違って、テンポはゆっくりめ。スピードというより力強さが見どころで、なかなか特別な体験でした。
ばんえい十勝(帯広競馬場)
世界で唯一「ばんえい競馬」を開催する競馬場。「ばんえい競馬」とは、北海道開拓時代にも活躍した運搬や農林業で使役される大型馬の「ばん馬」が出走し、馬体重約1tもある馬が、200mのセパレートコースで最大1tものソリを曳いて競う競馬のこと。直線のコースに、高さ約1mの第一障害と約1.6mの第二障害があるのが特徴だ。


一般的な競馬とは全然違って、テンポはゆっくりめ。スピードというより力強さが見どころで、なかなか特別な体験でした。
櫛田神社
奈良時代に創建されたと伝わる博多の総鎮守で、博多の人々から“お櫛田さん”の愛称で呼ばれている。毎年7月に行われ、博多の町に夏を告げる「博多祇園山笠」が奉納される神社で、境内には迫力ある「飾り山笠」を一年中(6月を除く)見学することができる。



お祭りっぽい雰囲気があって、商店街の近く。ちょっと歩けばすぐ着きます。
深大寺だるま市
733年開創と関東屈指の古刹であり、東日本最古の国宝仏「釈迦如来像」が安置される調布市の深大寺。毎年3月に開かれる「深大寺だるま市」は、江戸時代中期から続けられ「日本三大だるま市」のひとつに数えられる寺の恒例行事。紅白の梅が山門を彩る3月3日と4日に行われ、寺の年中行事の中でも最大の「厄除元三大師大祭」。
だるまのサイズが本当に豊富で、小さいものから抱えきれない大きさまで揃っています。買っただるまに自分で目を入れることができて、すごく特別な体験。儀式感があって楽しいです。
天保山大観覧車
高さ112.5m、直径100mの世界最大級の観覧車。1周の所要時間は約15分間で、天気が良い日は東方面では奈良県・生駒山、西方面は兵庫県にある明石海峡大橋、南方面には関西国際空港、北方面は兵庫県の六甲山あたりまで一望。大阪に居ながら、関西エリアをぐるっと周遊した気分になれる。


海遊館を見終わったら、絶対にこの世界最大級の観覧車も乗るべき!
海遊館
2020年に30周年を迎えた、大阪にある水族館。太平洋を取り囲む自然環境が再現されている館内では、全部で620種、30,000点もの生きものが生息している。
館内の設計が素晴らしく、記念グッズもたくさんあってお土産選びも楽しめます。
ゲストハウス ライス 築港
大阪のベイエリアにあるゲストハウス。施設名の「Rice」には、日本人なら誰もがお米を愛すように広く愛され、人と人、日本と海外との架け橋になれるようにという思いが込められている。
市内からはちょっと離れてるけど、海遊館や天保山の観覧車、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行くには便利な立地。
銘菓きみごろも本舗 松月堂
宇陀の銘菓として知られる「きみごろも」は、明治時代(1868-1912)に松月堂初代堀井松太郎が大宇陀の地に店舗を構え、初めて作った和菓子。触れた感覚はまるで淡雪のように柔らかく、口に運ぶと空気のように消えてゆくと評される。
ふわふわで美味しくて、口に入れるとすぐ溶ける感じ。甘めなのでお茶と一緒に食べるのがオススメ。
祇をん ににぎ 本店
京都・祇園の和菓子店・ににぎが手がけるフルーツ大福ににぎ「菓実の福」。イチゴやミカンといった旬のフルーツを白餡やホイップクリームにあわせ、お餅で包み込んだ逸品が並ぶ。
いちご大福が一番人気の商品。京都駅の伊勢丹百貨店にもお店があります。