大阪市立住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館
日本初の「住まいの歴史と文化」をテーマにした專門ミュージアムとして、2001年4月にオープン。江戸時代から明治、大正、昭和の大阪の住まいと人びとの暮らしぶりを学ぶことができる。
ここ、本当に素晴らしい!大阪の暮らしや風習がよくわかるし、見学して大満足でした。
大阪市立住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館
日本初の「住まいの歴史と文化」をテーマにした專門ミュージアムとして、2001年4月にオープン。江戸時代から明治、大正、昭和の大阪の住まいと人びとの暮らしぶりを学ぶことができる。
ここ、本当に素晴らしい!大阪の暮らしや風習がよくわかるし、見学して大満足でした。
万博記念公園
1970年に開催された「日本万国博覧会」の跡地を利用した、森や里山など自然豊かな公園で、岡本太郎が制作した「太陽の塔」が出迎えてくれる。
とても広くて静かな公園。いろんな花が咲いていて、園内の花がとてもきれいでした。
和宗 総本山 四天王寺
“日本仏教の祖”である聖徳太子が593年に建立。平安時代に入って人びとの敬意が信仰に変わり、太子信仰の聖地として現在も多くの信仰を集めている。聖徳太子創建の寺であることから1949(昭和24)年に「和宗」として新しく立宗した。
大阪みたいな賑やかで現代的な都市に、こんなにしっかりとしたお寺が残っているのは本当に貴重!
白川郷 (合掌造り集落)
日本の原風景が今なお残る美しい地域「白川郷」。合掌造りの建物が最も多く残る地域で、大小あわせて現在100棟余りある(2016年)。合掌集落の規模としては全国で最大で、国の伝統的建造物群保存地区に選定されている。
白川郷には昔ながらの建物がたくさん残っていて、合掌村の生活習慣や道具もそのまま保存されています。どの家も大体似ているので、一つ見学すれば十分かも。
沖縄美ら海水族館
「沖縄美ら海水族館」は、沖縄の海洋博公園内にある、人気の観光スポット。建物4Fからエスカレーターで3Fへ降りたら水族館入口へ着く。2F・1Fへと海深くへ潜っていくような造りになっている。神秘に満ちた沖縄の生き物たちの雄大な世界が広がる。
海の生き物の種類が多くて、ジンベエザメが泳ぐ姿は圧巻!前後合わせて3〜4時間くらい見てました。
佛光寺
真宗佛光寺派の本山。浄土真宗の開祖として知られる親鸞聖人が、越後への流罪を赦免されて京都に戻り、1212年に山科で結んだ草庵を起源とする。
子どもがコナンの大ファンで、ここに行きたいってリクエスト。お寺は小さめで観光客もほとんどいなくて、地元の人が参拝してる感じでした。
太秦映画村
京都の太秦にある日本を代表する映画のテーマパーク。時代劇の撮影で使われるセットが見られることで有名で、時代劇キャラクターの衣装に着替えてパーク内を散歩すれば昔の日本の雰囲気を一層楽しめる。
たくさんの日本の時代劇がここで撮影されてるよ。行ったときもちょうど映画の撮影中で、映画がテーマの楽しいスポット!
くろ谷 金戒光明寺
“くろ谷さん”の愛称で親しまれている浄土宗の大本山。1175年、比叡山の黒谷を下りた浄土宗の開祖・法然上人が、はじめて草案を結ばれた地で、浄土宗最初の寺院である。幕末に京都守護職に任命された会津藩主・松平容保が本陣を構えた寺で、近藤勇、土方歳三らを配下としたことから新撰組発祥の地とも言われている。
秋に来るのが一番おすすめ。伝統的な日本庭園の景色がとても素敵です。
鞍馬寺
鞍馬弘教の総本山。770年、奈良にある唐招提寺の鑑真和上の弟子・鑑禎上人が毘沙門天を祀ったことが始まりとされる。本殿金堂には、毘沙門天王、千手観音菩薩、護法魔王尊が安置され、狛犬ではなく「阿吽の虎」がご本尊を守っているのが特徴だ。本尊は秘仏で60年に一度、丙寅の年(次回は2046年)に開帳される。
天狗伝説で有名で、都の鬼門を守るお寺として知られています。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
USJの愛称で親しまれるユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、子供から大人まで幅広い世代が楽しめる大型テーマパーク。園内は、特徴の異なるエリアに分かれており、世界レベルのエンターテインメントが集結。異なる表情の世界を楽しめる。
夏に行ったけど、とにかく暑かった!並んでる間ずっと日差しがきつくて、熱中症になりそうだったよ!