弘前城
江戸時代に津軽氏が居城し弘前藩の藩庁が置かれた城。明治時代になると廃城令により存城処分とされ、その後は弘前公園として一般開放された。最初の天守は、寛永4(1627)年に落雷に見舞われ焼失したが、1810年に再建した天守のほか、3つの櫓、5つの城門が現存している。これら9棟の建造物は国の重要文化財に指定されている。
東北の桜の名所で、いろんな種類の桜が楽しめます。4月末から5月初めが一番の見頃!
弘前城
江戸時代に津軽氏が居城し弘前藩の藩庁が置かれた城。明治時代になると廃城令により存城処分とされ、その後は弘前公園として一般開放された。最初の天守は、寛永4(1627)年に落雷に見舞われ焼失したが、1810年に再建した天守のほか、3つの櫓、5つの城門が現存している。これら9棟の建造物は国の重要文化財に指定されている。
東北の桜の名所で、いろんな種類の桜が楽しめます。4月末から5月初めが一番の見頃!
青森県立美術館
世界文化遺産の三内丸山遺跡から徒歩5分の場所に位置する美術館。この美術館の見どころは、20世紀を代表する画家の一人であるマルク・シャガール(1887〜1985年)作のバレエ背景画『アレコ』だ。
奈良美智のワンちゃん目当てで来ました。探すのにかなり時間かかったけど、そもそも入館料は不要でした。
金鱗湖
金鱗湖は温泉地として知られる由布院の、人気観光スポットの一つ。湖底から、清水と温泉水が湧き出ており、年間を通じて水温が高いため、秋から冬の早朝には湖面から湯気が立ち上る幻想的な光景を見ることができる。
金鱗湖はそんなに広くないので一周するのもすぐ。時間に余裕があれば、周辺の小さなお店もぜひ立ち寄ってみて。
上野恩賜公園(上野公園)
東京都台東区にある上野公園で、正式名称は「上野恩賜公園」。東京都建設局の管轄にある公園で、敷地面積は53万平方メートルで、広大な面積を誇り、歴史もある公園だ。
動物園や美術館、博物館もあって文化的な雰囲気がたっぷり。散策の後はアメ横にも行けます。
上高地
上高地はその美しい景観から、「特別名勝」と「特別天然記念物」ふたつの称号を与えられた日本屈指の山岳景勝地である。英国人宣教師、W・ウェストンが1896(明治29)年に著した『日本アルプス登山と探検』の中で上高地を称賛し、世界的に有名となる。
景色が本当に素晴らしくて、みんながこの美しい風景に浸っていました。
秋田市立赤れんが郷土館
1912年完成の旧秋田銀行本店を利用した資料館。赤れんがを主体に白のタイルや男鹿石も使用した外観はルネサンス様式を基調とし、力強さに美しさを兼ね備えている。外部の設計は技師の山口直昭によるもので、国の重要文化財に指定されている。
もともとは銀行だった建物が今は展示館に。地元アーティストの作品や銀行の歴史も紹介されています。