永平寺
日本曹洞宗の大本山。道元禅師によって寛元2(1244)年、坐禅修行の道場として開かれた。約33万㎡もの広大な敷地に七堂伽藍を中心とした大小70あまりの殿堂楼閣が立ち並び、100人を超える修行僧たちが日々修行に励んでいる。
古木が天を衝くようにそびえ、旅人の足取りを迎えてくれます。永平寺に足を踏み入れると、あたり一面の静謐な空気に包まれ、心も体も少しずつ落ち着き、自然と穏やかな気持ちになりました。
永平寺
日本曹洞宗の大本山。道元禅師によって寛元2(1244)年、坐禅修行の道場として開かれた。約33万㎡もの広大な敷地に七堂伽藍を中心とした大小70あまりの殿堂楼閣が立ち並び、100人を超える修行僧たちが日々修行に励んでいる。



古木が天を衝くようにそびえ、旅人の足取りを迎えてくれます。永平寺に足を踏み入れると、あたり一面の静謐な空気に包まれ、心も体も少しずつ落ち着き、自然と穏やかな気持ちになりました。
郡上八幡城
郡上八幡市街地の北東にそびえる八幡山の頂に位置する城。戦国時代末期の永禄2(1559)年に武将・遠藤盛数が戦のための砦を築いたのがその始まりだ。現在の天守は昭和8(1933)年に大垣城を参考にして木造で再建されたもので、現存する木造再建城としては日本最古。

ほかの古城のような人混みはなく、ゆったり過ごせる古城。静かに私たちが訪れるのを待っていてくれるような場所でした。
郡上八幡旧庁舎記念館
城下町のまち並みが残る郡上八幡にある、レトロな建物の総合観光案内所。1936年に建てられた木造2階建ての洋風建築で、約800平方メートルの床面積を持つ。板張りの外壁、縦長の窓といった調和のとれたデザインになっている。屋根組みは体育館やホールなどに活用されるトラス工法を用いており、当時としては最新の技術を使用した建物だった。


体験型の博物館で、お祭りの熱気をしっかり感じられます。小京都の愛称どおり、のんびり静かな道を散策するのにぴったりな場所です。
ブルーボトルコーヒー 清澄白河フラッグシップカフェ
アメリカ・カリフォルニア州で生まれた人気コーヒーショップの日本第一号店が、2019年10月「清澄白河フラッグシップカフェ」としてリニューアルオープン。季節によって旬を迎えるコーヒー豆を世界中から買いつけ、豆の個性を味わって欲しいとブレンドはしないシングルオリジンをメインに提供している。

インダストリアルな雰囲気のカフェ。実は羊羹も売っていて、これがすごく美味しい。
名古屋城
江戸幕府を開いた徳川家康の命により、江戸時代初期に築かれた日本最大級の城郭。5重の屋根がある天守閣の頂には雌雄2体の金鯱が輝いており、名古屋のシンボルとなっている。


改修中で上には行けませんでした。工事が終わったあとの新しい姿に期待です。
世界の山ちゃん 本店
鶏の手羽先を揚げ、辛さと風味が際立つ「幻のコショウ」と「秘伝のタレ」がやみつきになる、「幻の手羽先」が名物。コショウ辛さが際立つ味付けはビールとの相性がよく、「幻」のようにあっという間に皿からなくなってしまう。

手羽先がすごく美味しい。鶏皮入り水餃子も珍しくてよかったです。
沖縄アウトレットモール あしびなー
豊崎海浜公園のビーチにほど近い場所に建つ、沖縄県初のアウトレットモール。施設名の「あしびなー」は沖縄の言葉で「遊び場」を意味し、さまざまな世代の人びとが集まる場所という思いが込められている。モールのデザインを手掛けたのは、国際的なコンペで優勝するなど世界を舞台に活躍する建築デザイナーのジョン・ロー。

車で行って、停めて、買い物するのにちょうどいい場所。
十和田湖遊覧船
約20万年前にはじまった火山活動により形成されたカルデラ湖で、景勝地として名高い十和田湖。その風光明媚な景色を、湖上から楽しめる。休屋と子ノ口間の片道コースとなるAコース、休屋を出発し、西湖、日本で三番目の深さを誇る中湖を周遊するBコースがあり、乗船時間はどちらも約50分。旅の目的に合わせてセレクトしよう。


高速船で、スピーディーで便利。冬に行くととても寒いです。
沖縄美ら海水族館
「沖縄美ら海水族館」は、沖縄の海洋博公園内にある、人気の観光スポット。建物4Fからエスカレーターで3Fへ降りたら水族館入口へ着く。2F・1Fへと海深くへ潜っていくような造りになっている。神秘に満ちた沖縄の生き物たちの雄大な世界が広がる。


ここがいちばんお気に入り。カフェもあって休憩できるし、この大きなガラスを眺めているとすごく癒やされます。魚があちこち自由に泳いでいて気持ちいいです。
那覇空港
沖縄本島に位置する、日本の南の玄関口「那覇空港」。国内線では羽田や関西、中部、福岡など主要都市から多数の定期便が発着し、国際線でもアジアを中心とした各都市への直行便が運航されている。さらに石垣島や宮古島、久米島など離島への便も充実しており、年間利用者数は2,000万人を超える。




国際線の待合室内には、おにぎりの自販機もあります。
お店もかなり増えていて、出国前の最後の買い物チャンス。ドラッグストアや雪塩屋などがありました。