鳥取砂丘 砂の美術館
砂像を専門に展示する世界初の美術館。「世界が尊敬する日本人100人」にも選ばれた、茶圓勝彦氏がプロデュースし、各国から砂像彫刻家を招いて世界最高レベルの砂像を造作している。
この世界級の美術館のすごいところは、世界初の砂をテーマにした屋内・半屋内型の展示館であることです。
外でしとしと雨が降っていても、傘をさして館内に入れば、天気に左右されない快適な空間で、落ち着いて圧巻のアート作品を鑑賞できます。
館内は毎回テーマが異なるのも魅力です。
鳥取砂丘 砂の美術館
砂像を専門に展示する世界初の美術館。「世界が尊敬する日本人100人」にも選ばれた、茶圓勝彦氏がプロデュースし、各国から砂像彫刻家を招いて世界最高レベルの砂像を造作している。






この世界級の美術館のすごいところは、世界初の砂をテーマにした屋内・半屋内型の展示館であることです。
外でしとしと雨が降っていても、傘をさして館内に入れば、天気に左右されない快適な空間で、落ち着いて圧巻のアート作品を鑑賞できます。
館内は毎回テーマが異なるのも魅力です。
鳥取砂丘
鳥取県鳥取市の日本海側に、東西16km、南北2.4kmにも広がる日本最大級の砂丘。特別保護地区、そして国の天然記念物にも指定されている鳥取県を代表する観光名所だ。

鳥取砂丘の頂上から、果てしなく広がり、真っ青な日本海へとそのままつながる黄金色の砂の海を眺めると、天地の広さを感じられます。機会があれば、ぜひここでラクダにも乗って、ひと味違う体験をしてみてください。
鳥取砂丘コナン空港
鳥取市中心部から北西へ約7km、日本海に面した砂丘地帯に位置する空港。定期便はANAの羽田空港線が就航しており、中国地方北東部の空のゲートウェイとしての役割を果たす。2015年からは、人気漫画「名探偵コナン」の青山剛昌先生の出身地が鳥取県であることにちなんで、「鳥取砂丘コナン空港」の愛称で親しまれている。









世界各地から訪れる旅行者や推理ファンを温かく迎えてくれる空間で、空港全体にコナンの人気キャラクターがセンスよく散りばめられています。
ロビーや通路、大きなガラス窓まで、コナン関連の展示がいっぱいです。
東京モノレール
羽田空港と東京の間、平均間隔時間僅か4分で運行する東京モノレールは、羽田空港から最短13分でJR山手線に乗り換え可能な浜松町駅に行くことができる。その「モノレール浜松町」駅と「JR浜松町」駅は直結しているため、スムーズに乗り換えることができる。さらに「モノレール&山手線内割引きっぷ」というJR山手線内各駅どこで降りても590円で行けるお得な切符も。

羽田空港から市内へ行くのに、いちばん簡単で便利な電車。
高松シンボルタワー
151.3mのタワー棟が四国一の高さを誇る大型複合施設。高松港のフェリー乗り場から徒歩約5分、JR高松駅から徒歩約3分と海陸どちらのターミナルからも近く、香川観光の起点に最適。

施設内には記念品や関連のお土産を購入できるショップがあり、レストランで食事もできます。夜は高層階から夜景を楽しむこともできます。
シュガーバターサンドの木「あまおう苺バター」
全国的に人気の高い東京発の洋菓子ブランド「シュガーバターの木」が手がける博多限定の味。福岡が誇るブランドイチゴ「あまおう」果汁100%の特製イチゴバターをかけてジュワッと焼き上げた生地は、ザクッとした香ばしい食感のあとに、イチゴの甘酸っぱい風味がふんわりと上品に広がり、特別感たっぷり。

小分け包装が好きだし、季節限定商品も大好き。
金刀比羅宮
象頭山に建つ、金刀比羅神社の総本山。年間約400万人もの参拝客が訪れる。主祭神である大物主神は中世以前から海上交通の守り神として知られ、五穀豊穣や産業文化の繁栄をもたらす神様だ。






金刀比羅宮。785段、ついに登り切れました。途中で本当に引き返したくなったけど、頑張ってよかった。
登っている間は正直ちょっときついけど、たどり着いた瞬間、その価値あり。
金色の御守りも買えて、祝福と力をたっぷりもらえた気分。
瀬戸内海 クルーズフェリー/スーパージェット
広島県の広島市と呉市・廿日市市、愛媛県の松山市。瀬戸内海に隣接し、それぞれに歴史的な観光スポットや名物グルメが充実する4つの都市を巡るのに最適な交通機関が広島港と松山港を結ぶ2つの船「クルーズフェリー」と「スーパージェット」だ。



瀬戸内海の小豆島、直島…などの離島へ行くのに超便利!
交通が便利なだけじゃなく、船内にはインスタレーションアートもあって楽しめます〜
瀬戸内海のアート旅は、最初からアートな雰囲気たっぷり。
直島新美術館
瀬戸内海の直島、豊島、犬島で展開されるアートプロジェクト「ベネッセアートサイト直島」。その35年を超える活動を経て、2025年に開館したのが「直島新美術館」だ。建築家・安藤忠雄によって設計された「直島新美術館」。地下2階・地上1階の3層構造で、4つのギャラリーのほか、瀬戸内海を望むカフェも併設されている。












*直島新美術館・安藤忠雄設計*
打ち放しコンクリートのライン+自然光が本当に美しくて、思わず息をのむほど。
館内の作品も多彩で、どの作品もそれぞれ違う物語の中に入り込むような感覚でした。
展覧会を楽しんだあとには併設レストランで食事もできるのがうれしい〜。美術館が開いている日はレストランも同時営業なので、すごく便利です。(気まぐれに休みになったりしないのも◎)
栗林公園
高松藩主松平家の別邸として、歴代藩主が修築を重ね300年近く前に完成した栗林公園。平庭部の広さは、16ヘクタールととても大きいが、背景となっている紫雲山を含めた面積は、なんと約75ヘクタールにも及ぶ。





とても素敵な庭園です。時間があれば、園内の花園亭で和服体験を予約するのもおすすめ。着物からヘアセットまで用意されています。和服を着て日本庭園を歩くと、日本らしい雰囲気がたっぷりでまったく違和感がありません。