海の駅 なおしま
直島・宮浦港のフェリーターミナル「海の駅 なおしま」。敷地のほとんどを大きな屋根が覆い、屋根の下には、カフェや待合スペース、観光案内所などがガラスの箱のような形で点在しているという、アートの島・直島らしい、斬新なデザイン。
船を待つ間にコーヒーを飲んだり、直島限定のマカロン系スイーツを食べたりできます。ここでお土産を買うこともできます。
海の駅 なおしま
直島・宮浦港のフェリーターミナル「海の駅 なおしま」。敷地のほとんどを大きな屋根が覆い、屋根の下には、カフェや待合スペース、観光案内所などがガラスの箱のような形で点在しているという、アートの島・直島らしい、斬新なデザイン。


船を待つ間にコーヒーを飲んだり、直島限定のマカロン系スイーツを食べたりできます。ここでお土産を買うこともできます。
ANDO MUSEUM
建築家の安藤忠雄が直島・本村地区にある築約100年の木造民家を改築。打ち放しコンクリートの空間が、木造民家の中に新しい命を吹き込んでいる。古い家屋を保存し、現代建築と融合させている。過去と現在、木とコンクリート、光と闇。対立した要素が重なり合う、安藤忠雄の建築に対する理念が凝縮されている。



安藤忠雄が好きなら、このデザイン作品はぜひ。打ち放しコンクリートのデザインが古民家に新しい表情を与えていて、じっくり鑑賞する価値があります。
赤かぼちゃ
名だたるアーティストの作品が鑑賞でき、現代アートの島として世界中の人々を魅了している香川県沖の直島。そんな直島の玄関口となっている宮浦港にフェリーが近づくと、まず目に飛び込んでくるのが草間彌生作「赤かぼちゃ」だ。


ついに本物の姿を見られた。
道後ミルクチーズケエキ
「道後ミルクチーズケエキ」は、愛媛県松山市にあるチーズケーキ専門店だ。湯上がりに飲む牛乳の味わいをイメージしたチーズケーキを提供。チーズは店内に併設した工房で毎日手作りしている。

中にみかん大福が入っていて、これもおいしい。かなり甘め。
愛媛の食卓1970
「愛媛の食卓1970」は、愛媛県松山市にあるジューススタンド。蛇口を捻ると「みかんジュース」が出てくる、ユニークなスタイルの店として知られている。「道後温泉」駅と「道後温泉本館」とを結ぶ商店街「道後商店街」の中に店を構えている。



店先に今日提供しているみかんの品種の写真が置いてあります。みかんジュースの種類がとても多いので、酸味・甘み・ほろ苦さなど、好みの味わいをしっかり確認して選ぶのがおすすめです。
道後温泉本館
約3000年の歴史を誇り、日本最古の温泉とされる道後温泉。そのシンボル的存在である「道後温泉本館」は1894年に改築された公衆浴場で、国の重要文化財に指定されている。木造三層楼の共同浴場は約6年に渡る保存修理工事が完了し、2024年に全館営業を再開。歴史的意匠を間近に感じながら、湯と休憩を楽しめる構成に磨きがかかった。

公衆浴場で、とても便利。
坊っちゃんカラクリ時計
道後温泉本館建設百周年記念事業として、1994年に市電「道後温泉」駅前の放生園につくられたカラクリ時計。朝8時から22時までの1時間ごと(土日祝、3・4・8・11月、ゴールデンウィーク、年末年始は30分ごと)にカラクリ時計の音にあわせて上演、道後温泉を訪れる人を華やかに出迎えてくれる。

ランドマークで、待ち合わせや顔合わせに本当にいい場所。
カップヌードル カレー
世界初のカップラーメン「カップヌードル」の発売から2年後に、バリエーション商品として登場したカレー味。コシのある麺に、野菜の甘味のあるマイルドでとろみのあるカレースープが特徴。具材はポテト、味付豚ミンチ、味付豚肉、にんじん、ねぎが入っている。熱湯を注ぎ、3分後によく混ぜれば完成だ。スーパーやコンビニなどで発売中。

シーフード味も同じくらいおいしいし、大・中・小があって便利。
グレープストーン『東京ばな奈 「見ぃつけたっ」』
1991年に誕生し、今や東京みやげの大定番となった『東京ばな奈 「見ぃつけたっ」』。ふんわりとやわらかく焼き上げたスポンジケーキに、バナナを丁寧に裏ごしして作ったバナナカスタードクリームが入った洋菓子だ。

限定フレーバーが好き。見かけたら絶対買う商品です。
正露丸
「正露丸」は、100年以上前から、日本の家庭で常備薬として使用されている胃腸薬。 主成分である、生薬(自然界にある植物などのなかで、なんらかの薬効を持っているもの)の日本薬局方「木クレオソート」は腸の運動を止めないで、腸内の水分バランスを調整する。

家に常備している良薬です。新パッケージの糖衣錠は、あの黒くて独特なにおいがなくて飲みやすいです。