碓氷第三橋梁(めがね橋)
群馬・安中の山あいに静かに佇む碓氷第三橋梁、通称「めがね橋」は、1892年に完成した日本最大級の煉瓦造アーチ橋。明治時代の鉄道遺構として国の重要文化財にも指定されており、長さ91メートル、高さ31メートルの巨大な4連アーチが谷間に優美な曲線を描いている。
碓氷峠といえば旧国鉄信越本線の「めがね橋」。昔の人はセンス良いですね!とても美しい!通るたびに立ち寄ってしまいます
碓氷第三橋梁(めがね橋)
群馬・安中の山あいに静かに佇む碓氷第三橋梁、通称「めがね橋」は、1892年に完成した日本最大級の煉瓦造アーチ橋。明治時代の鉄道遺構として国の重要文化財にも指定されており、長さ91メートル、高さ31メートルの巨大な4連アーチが谷間に優美な曲線を描いている。

碓氷峠といえば旧国鉄信越本線の「めがね橋」。昔の人はセンス良いですね!とても美しい!通るたびに立ち寄ってしまいます
浅草仲見世商店街(浅草寺 表参道)
浅草寺の表参道で、浅草寺の山門「雷門」から「宝蔵門」までの約250m石畳の参道に飲食店や土産物店などが軒を連ねる商店街。「仲見世」と呼ばれ、約90店舗が参道を挟んで建ち並び、浅草寺への参拝者や、国内外からの観光客で連日賑わいをみせる。


いつでも賑わってます!日本ならではのお土産を買うのが楽しい!!
天下一品 総本店
昭和46年(1971)に屋台としてスタートし、現在では全国に200を超える店舗を構えるラーメンチェーン「天下一品」。有名店が集う京都のラーメン激戦区・一条寺でも特に高い人気を誇る、天下一品ファンにとって聖地的な存在。天下一品の魅力と言えば、やはり創業者が完成までに4年近くを費やし、約50年に渡って愛され続ける秘伝のこってりスープ。





天下一品好きとしては一度は訪れたい総本店!この店舗でしか注文できない限定メニュー「牛すじラーメン」をいただきました!チャーシューもトッピングで追加して大満足!旨かったです!!
塔のへつり
100万年という長い年月をかけて、侵食と風化を繰り返して形成された奇岩が連なる景勝地。「へつり」とは地元のことばで“断崖”“危険な壁”という意味。全長200mにわたって大規模な柱状の断崖が整列している壮大な景観は、類まれな河食地形の特異例として、1943年に国の天然記念物に指定された。






昔ここは海だったそうです。断崖絶壁の景色が素晴らしかった!この日は天気も良く、心地の良いシーズンでもあったので、とても賑わっていました。売店でお土産を買って楽しむこともできます!マムシエキスなど一風変わったものも売ってます。
HORI「夕張メロンピュアゼリー プチゴールド」
北海道のほぼ中央に位置する砂川市でお菓子作りを行う「HORI」の看板商品。北海道名産の夕張メロンの完熟果肉を使用し、豊かな香りとみずみずしい甘さをそのままゼリーに閉じ込めた贅沢なスイーツだ。夕張メロンの特徴である舌の上でとろけるような滑らかさと芳醇な甘さが一口サイズのゼリーで手軽に味わえる。



メロンの果物感があり美味しくいただきました!小さいパッケージの商品もあるのでちょっとしたお土産としても便利です!
旧国鉄 士幌線タウシュベツ川橋梁跡
十勝地方北部の上士幌町にあるタウシュベツ川橋梁跡は、旧国鉄民営化の際に廃線となった旧国鉄士幌線に架けられていた橋。発電用のダム湖である糠平湖に沈んでいるが、湖の水位が低くなる冬から初夏にかけての期間だけ姿を現すため「幻の橋」と呼ばれている。11個のアーチが連なる橋は全長130mのコンクリート造り。





ノスタルジックな旧橋梁。国道沿いの駐車スペースから少し歩くと展望エリアにたどり着きます。風化が進んでいるので崩れる前に一度見たかったので、見ることができてとても良かったです!熊の生息地でもあるので、熊よけの鈴を付けるなど要注意です。
三国峠展望台
石狩・十勝・北見の境にあるためその名が付いた三国峠。大雪山国立公園内にあり、標高1,139mと北海道内の国道で最も標高の高い場所にある位置することで知られる。峠の頂上にある展望台からはこのエリアを代表する2,013mのニペソツ山、1,848mのウペペサンケ山を望むほか、眼下に広がるトドマツやエゾマツ、ダケカンバといった木々からなる樹海を一望できる。







北海道中心部に位置する峠。雄大な大自然の中をドライブやバイクツーリングできる最高のスポットです!!また、峠のカフェのコーヒーがとても美味しいので休憩する際はこちらを利用するのが良いです!
屈斜路湖
屈斜路湖は南北約20㎞の日本最大のカルデラ湖であり、全面が氷結する淡水湖としても最大の大きさである。屈斜路湖を作った藻琴山は、大昔には北海道全土を覆うような火山灰降らせる噴火をしたことで知られる。




屈斜路湖の湖畔の砂浜を掘ると温かい温泉が湧き出てきます!そんな貴重な体験ができるので「砂湯」は是非立ち寄ってみてください!
オシンコシンの滝
途中から流れが2つに分かれていることから「双美の滝」とも呼ばれており、日本の滝100選にも選ばれているオシンコシンの滝。



雄大で立派な滝なので見ごたえあり!知床観光の際には是非立ち寄ることをオススメします!
知床峠
斜里町ウトロと羅臼町を結ぶ国道334号、知床横断道路にある峠。標高738mに位置し、正面に羅臼岳、眼下に深緑の大樹海といった美しい景色を望むことができ、峠から眺める景色は知床八景のひとつに数えられている。天気がいい日には、根室海峡とそこに浮かぶ国後島が見えることも。




晴れた最高のタイミングで来れました!まさに絶景!太平洋側には遠くに北方領土も眺めることができます!