知床斜里 天に続く道
北海道の斜里町からウトロに向かうあたりにある延々と続く直線の道、まっすぐと伸びる道の先がまるで天につながっているように見えることから「天に続く道」と名付けられたという。
まっすぐに続く道。車やバイクで立ち寄る観光客が入れ替わり立ち替わり写真撮影しています。写真映えしますね!!
知床斜里 天に続く道
北海道の斜里町からウトロに向かうあたりにある延々と続く直線の道、まっすぐと伸びる道の先がまるで天につながっているように見えることから「天に続く道」と名付けられたという。


まっすぐに続く道。車やバイクで立ち寄る観光客が入れ替わり立ち替わり写真撮影しています。写真映えしますね!!
摩周湖
北海道東部にある「阿寒摩周国立公園」の区域内にあるカルデラ湖。周囲約20km、面積約19.6㎢の大きな湖の周囲が特別保護区に指定されている。急峻な崖に囲まれているため、湖へ降りることはできないが、周辺に設置された展望台から美しい湖面が一望できる。摩周湖は、アイヌ語で「カムイトー」と呼ばれ、その意味は「神の湖」。



とてもキレイな湖!霧の摩周湖と言われますが、霧の無い素晴らしい景色を見ることができました!有料駐車場から展望スポットまですぐ行けます。
阿寒湖
阿寒湖は北海道の中では、5番目大きい淡水湖であり、まりもの生息地として知られている。まりもは世界各国の淡水湖に生息しているが、阿寒湖のまりもは直径15センチ以上の綺麗な球状の形をしているのが特徴であり、世界的な価値を持っている。


澄んだ水のキレイな湖。湖畔からではマリモは見られないですね。
日の出公園ラベンダー園
約4.2haの敷地に広がるラベンダー畑が人気の公園。6月下旬から7月下旬にかけて丘陵地全体がラベンダーで埋め尽くされ、風に揺れる鮮やかな紫色の花と爽やかな香りを楽しめる。遅咲きのオカムラサキという品種が中心に植えられており、シーズン終盤に訪れても観賞できるのもポイントだ。ラベンダー以外にもキャットミントやマリーゴールドなどさまざまな季節の花々が美しい。


6月下旬に行きましたが、まだラベンダーの時期には早いですね。7月に以降に行くのが良いです!
セブンスターの木
丘の町として有名な美瑛町。美瑛町には有名な木が多く存在しているが、その中でも広く知られているのがセブンスターの木である。


タバコは吸わないけどパッケージで見たことあるような記憶はあります。
バイクツーリングで立ち寄りました!眼の前に駐車場もあるので気軽に立ち寄れます
炭焼きレストランさわやか 湖西浜名湖店
静岡県内にのみ34店舗を展開する有名ハンバーグチェーンの湖西市唯一の店舗。名物はブロックの牛肉100%を使用し、炭焼きで仕上げる「げんこつハンバーグ」。熱々の鉄板でサーブされる大きなハンバーグを、店員が客の目の前で半分にカット。あとは自分好みの焼き加減に仕上げる。牛肉の力強い旨みが抜群で、弾力のある歯ごたえが最高だ。




看板メニューのげんこつハンバーグを食べました!お肉の旨味を堪能できて最高に美味しかったです!どの店舗も2時間待ちはザラなので、受付した後に買い物したり遊んだり、待ち時間を有意義に過ごす工夫が必要です。初めて行く人は要注意。
浜名湖
静岡県の浜松市と湖西市にまたがる浜名湖。日本国内では10番目に大きく、南端部は遠州灘とつながっているため太平洋の海水が流入する汽水湖として知られている。淡水と海水が混ざった湖の水は栄養が豊富で、天然魚の漁業のほか、ウナギやノリ、カキなどの養殖も盛ん。特にウナギは有名で、周辺には鰻丼を食べられる店も多い。



湖に沿ってサイクリングを楽しみました!道路も整備されていて快適!!運動した後はウナギを食べて満足!
浜名湖 ぬくもりの森
絵本の中に迷い込んだかのような、中世ヨーロッパのような景色が広がる「ぬくもりの森」。建築家の故・佐々木茂良氏が20年以上かけて大切に創りあげた、あたたかみあふれる空間だ。石造りの小さな家、ヨーロッパから取り寄せたアンティーク家具がメルヘンな世界観を演出。






おとぎ話の中に入り込んだような空間。建築家の作品を見る視点で訪れると良い刺激になるはずです。一方、ショッピングやカフェが目的だと入場料が高く感じるかなと。
はままつフラワーパーク
自然の地形を生かした30万平方メートルの広大な敷地内で、約3,000種の植物が季節ごとに咲き誇る様子を楽しむことができる、浜名湖畔にある花と緑のテーマパーク。フジやバラ、ハナショウブ、アジサイなどさまざまな花がリレーのように見頃を迎える春は特に人気の季節。









広大な敷地に沢山の花!ちょうど訪れるたときは藤棚が終盤だったので少し残念でしたが、満開のバラを堪能できたので良かったです!!
1414cafe
2022年のオープン以来オートバイや車好きの間で話題になり、ツーリング途中の休憩やバイク仲間の集まりなどで賑わうカフェ。自らもバイク&車好きのオーナー夫妻(バイク6台、クルマ2台所有)が営む店とあって、本棚にはバイク&車関連の書籍や雑誌が並ぶほか、バックとウエア類のみも販売。






バイク・車好きが集まるカフェ。コーヒーと軽食が愉しめます。おいしいデザートもありますね!
初めて訪れてもお店のマスターやお客さん同士で会話がはずむカジュアルな空間です!高速のインターがすぐ目の前で、東京外環道、常磐道、首都高速のアクセスが便利。