隅田川花火大会
例年7月最終土曜に開催される日本最大規模の花火大会。その歴史は古く、江戸時代の大飢饉で亡くなった人びとへの慰霊と悪疫退散を祈って、8代将軍吉宗が催した水神祭に続き花火を打ち上げたのが由来とされる。
少し遠めでしたが眺めることができました!よかったですよ!!
隅田川花火大会
例年7月最終土曜に開催される日本最大規模の花火大会。その歴史は古く、江戸時代の大飢饉で亡くなった人びとへの慰霊と悪疫退散を祈って、8代将軍吉宗が催した水神祭に続き花火を打ち上げたのが由来とされる。


少し遠めでしたが眺めることができました!よかったですよ!!
諏訪田製作所
江戸時代から培われてきた鍛冶・金属加工技術が今も受け継がれ、「ものづくりのまち」として世界にその名を轟かせる新潟・燕三条。大正15年(1926)創業の諏訪田製作所は爪切りやニッパーといった刃物製品で知られ、国内外で数々のアワードを受賞するなど高い評価を受ける会社。





工場見学ができ、そこで製造された金属加工製品を購入することができます!高品質な商品なのでこだわりのある人にはたまらないでしょう!
寺泊魚の市場通り
日本海沿いの国道402号線に11軒もの大きな鮮魚店が軒を連ねているのが、魚の市場通り。日本海で採れた新鮮な魚をはじめ、日本中の魚介類が集まる。魚のイキの良さと豊富な品揃えで、いつも首都圏や新潟市街から車で乗り付けて魚を買い求めるお客さんであふれている。





日本海の新鮮な魚介類が買えます。食堂で定食を食べるのも良し!テイクアウトの海鮮丼や刺身や焼き物を買ってテーブルで食べるのも良し!つぶ貝の串焼きが美味しかった!!
弥彦山
新潟平野のほぼ中央部の日本海に面した弥彦山塊の主峰。標高は634mで、東京スカイツリーと同じ。弥彦山の弥彦駅から登山口まで徒歩でアクセスでき、表参道登山口から山頂まではおよそ1時間30分。山道はきれいに整備されており比較的歩きやすいので、登山初心者や子ども連れにも向いている。





弥彦神社の奥にあるロープウェイで弥彦山の山頂に登ると越後平野の絶景が望めます!
彌彦神社
2,400年以上の歴史を有する越後一宮。天照大御神(あまてらすおおみかみ)のひ孫、香具山命(あめのかごやまのみこと)が越の国を開拓したあと弥彦山に葬られ、ここに社を築いたことがはじまりとされる。


古い巨木が立ち並ぶ参道を歩いた先に境内があります。新潟を巡る際はぜひ一度は訪れたい場所のひとつ!!
新潟“食”実験レストラン armonia
新潟産の食材にこだわったイタリア料理が人気のレストラン。江戸時代からのまち並みが今も残る古町エリアのたたずまいにマッチした店舗は、大正時代の古民家を改装したもの。靴を脱ぎ、畳や板の間の空間でゆったりと食事を楽しめる。別荘として使われていただけあって、細やかな装飾が施されたすりガラスや建具が今も残る店内は上質な雰囲気。









地元の食材にこだわった料理はどれも美味しくいただけました!厳選された食器にキレイな盛り付け、そしてダイニング全体の雰囲気も良いので、味だけではなく目でも楽しめます!
新潟観光の際には是非また利用したいです!!
稚内駅
日本国内にある鉄道駅としては最北に位置するJR宗谷本線の駅。稚内空港からは車で約20分、フェリーターミナルまでは車で2分、日本最北端の宗谷岬までは車で約40分の場所にあるほか、駅前には路線バスや札幌までの都市間バス、定期観光バスなどが発着するバスターミナルがあり、稚内の観光拠点となっている。



日本の最北端の駅!最北端の線路!稚内に来たら必ず寄りたい場所の一つ。道の駅も併設されているのでお土産買ったり楽しめます!
ビーナスライン
長野県にある、全長約76km、平均標高1400mの高原ドライブコース「ビーナスライン」。 八ヶ岳中信高原国定公園の高原地帯を走る山岳道路で、茅野市のあけぼの隧道を始点として、蓼科高原と白樺湖、霧ヶ峰を経て美ヶ原高原までを繋ぐ。2002年には全線無料開放され、気軽にドライブを楽しめるようになった。


バイクの聖地!ツーリングするのに最高のロケーション!!
ホテル・フロラシオン那須
緑豊かな高原に佇むリゾートホテル。北イタリア調の外観、豪華なシャンデリアが飾られるロビー、中庭にある噴水など、すべてが上質な空間を演出している。客室は、ヨーロッパクラシックのインテリアで囲まれ、自然光が注ぎ込まれるコンフォートルームのほか、ツインルーム、フォースルーム、和室、セミダブルルームなどがスタンバイ。






年末に宿泊しました!とても寒い時期でしたが室内は快適で、ビュッフェ形式の食事も美味しかったです!!
JR只見線
JR只見線は、福島県の会津若松駅と新潟県の小出駅を結ぶ約135.2㎞の路線。山深い只見川の渓谷を縫うように走り、春の桜、夏の緑、秋の紅葉、冬の雪と四季折々の風景を車窓から楽しめる。





バイクツーリングの途中で只見駅に立ち寄ってみました。1日の列車本数が少ないため、残念ながら車両を見ることはできませんでした。只見線は福島県と新潟県をまたぐ秘境路線、よくこんな険しいところを通したなと感心します!