昼は開放的で現代的、夜はロマンチックで輝かしく、京都駅は本当に何度見ても飽きない
駅で過ごす時間を少し残しておくのが一番好き:
上の階まで行って、光り輝く京都タワーを遠くに眺める
地下街で抹茶スイーツやお土産をたっぷり買う
上の階で熱々のラーメンを食べてから電車に乗る 🍜
旅人にとっての出発点であり終着点でもあるここでは、絶景、グルメ、ショッピングを一度に満喫できる〜次に通る時は急いで立ち去らず、少し時間を取ってゆっくり見て回ったり写真を撮ったりしてみて。
昼は開放的で現代的、夜はロマンチックで輝かしく、京都駅は本当に何度見ても飽きない
駅で過ごす時間を少し残しておくのが一番好き:
上の階まで行って、光り輝く京都タワーを遠くに眺める
地下街で抹茶スイーツやお土産をたっぷり買う
上の階で熱々のラーメンを食べてから電車に乗る 🍜
旅人にとっての出発点であり終着点でもあるここでは、絶景、グルメ、ショッピングを一度に満喫できる〜次に通る時は急いで立ち去らず、少し時間を取ってゆっくり見て回ったり写真を撮ったりしてみて。





道頓堀
カニ、タコ、牛、鶴…と立体的なの巨大看板が通りにせり出し、にぎやかな光景を創出している道頓堀。北側を流れる道頓堀川と南側のメインストリートには、多くの飲食店が軒を連ねる。メインストリートは歩行者天国になっていて、タコ焼きをはじめ食べ歩きをする人の姿も数多く見られる。
大阪に来て、昼も夜も立ち去るのが惜しくなる場所を一つだけ選ぶなら、絶対に道頓堀!(「堀」であって「掘」じゃないよ〜)
昼の道頓堀は食いしん坊の天国。運河沿いを散歩しながら、行列のできる老舗を食べ歩ける。夜になるとネオンが一斉に輝き、通り全体が瞬く間に活気あふれる眠らない街へと変身する。これこそ本場の大阪魂。



黒門市場
黒門市場は、大阪の中心部、ミナミの一角にあり、始まりは1822年ごろとされ、1902年に大阪府より公認市場として認可された。市場近くにあった圓明寺の山門が黒かったことから「黒門市場」と呼ばれるようになった。以来、大阪市民の台所として親しまれてきたが、近年は観光地としても人気を博している。
海鮮を豪快に頬張る幸せは黒門市場にあり
大阪に来るたびに必ず立ち寄る。開けたてのウニ、焼き大ホタテ、和牛串は本当に反則級〜
食べ歩きと散策の後は、ジューシーな旬のフルーツ詰め合わせを一箱。幸福感が一気に満タン
ブランチの時間帯に来て、満腹になってから次の予定に向かうのがおすすめ

通天閣
1912年に凱旋門をモチーフとするビルの上にエッフェル塔のような高さ75mの鉄塔が建てられ、「天に通じる高い建物」という意味で明治初期の儒学者・藤沢南岳が「通天閣」と命名したと言われている。その後、火災に遭い解体されたが、1956年に市民の強い要請を受け、現在の2代目通天閣が再建された。その2代目は高さ108mで、初代より33m高くなっている。
大阪に来たら通天閣は外せない
下町情緒あふれる新世界は、まさにグルメ好きの天国
揚げたてで黄金色のサクサク串カツ、外はカリッと中はふわふわで熱々のたこ焼き。通り沿いに並ぶ派手で大きな看板やネオンと相まって、どこを撮っても大阪らしさ満点〜食べ歩きが止まらない!
ここは大阪に来たらぜひ味わいたい庶民派グルメの集まる場所
昭和感たっぷりの新世界の街を歩けば、写真撮影や記念撮影にぴったり


