新横浜ラーメン博物館

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。

新横浜ラーメン博物館

国内外の選りすぐりのラーメンが食べられる世界初のフードアミューズメントパーク

3.21 7

更新 :

世界各地のご当地ラーメン店が集結した、ラーメンをテーマにした博物館。飛行機に乗らずに、各地にある名店の味を楽しめる。それぞれのお店で、ミニラーメンも用意されているので、食べ比べもおすすめ。
館内は昭和33年のレトロな町並みが再現されている。
ラーメンの歴史や文化が学べるギャラリーを併設。
伝統の製麺技法である青竹打ち麺作り体験ができる。
ミュージアムショップでは、名店監修のお土産ラーメンが買える。

ポイント

  • 飛行機に乗らずして世界各地のラーメンを食べ歩くことができる。
  • 青竹打ち麺作り体験では自分で打った麺を試食したり、お持ち帰りしたりすることができる。
  • 館内は昭和33年のレトロな町並みとなっており、インスタ映え抜群。
  • ミュージアムショップでは、ちょっと変わったオリジナルラーメングッズやスイーツが買える。
  • ラーメン店以外にもレトロな雰囲気が楽しめる喫茶&スナックや駄菓子屋がある。

写真

  • 昭和33年のレトロな空間にタイムスリップ

    昭和33年のレトロな空間にタイムスリップ

  • 伝統的な製麺技法で作る青竹打ち麺作り体験ができる

    伝統的な製麺技法で作る青竹打ち麺作り体験ができる

  • ギャラリーでは、細やかな歴史調査によって史実に基づいたラーメンの歴史が学べる

    ギャラリーでは、細やかな歴史調査によって史実に基づいたラーメンの歴史が学べる

  • 名店のお土産ラーメンなどが買えるミュージアムショップ

    名店のお土産ラーメンなどが買えるミュージアムショップ

  • 「喫茶&すなっく Kateko」で昭和の雰囲気を満喫

    「喫茶&すなっく Kateko」で昭和の雰囲気を満喫

口コミ

7

口コミは一部AI翻訳しています。

  • 詳しく見る

    「新横浜ラーメン博物館」は、ラーメン好きが横浜を訪れたら絶対に外せない、おいしさの聖地です!館内に見事に再現されたレトロな街並みによって、一瞬で昭和33年(1958年)の夕暮れ時へタイムスリップ。通りの看板から昔懐かしい店構えまで、どこを撮っても雰囲気満点です。

    何より魅力的なのは、日本各地の名店を一度に巡れること!濃厚な豚骨魚介の泡系スープで有名な「博多一双」や、山形・赤湯の「龍上海」などの味も、ここで気軽に楽しめます。各店にはうれしい「半ラーメン(ミニ)」もあり、お腹がいっぱいになりすぎず何軒も食べ比べできます。懐かしい景色と味覚の楽しみを一度に満たせる、旅程に入れる価値のある場所です!

  • 詳しく見る

    世界初のラーメンをテーマにしたフードテーマパークと言われていて、入場料は450円。1階では日本各地のラーメンセットやお土産が販売されているほか、自分好みのラーメンをDIYで作ることもできます。

    一番驚いたのはむしろラーメンではなく、階段を下りた瞬間にタイムスリップしたような、昭和の街並みやネオン、懐かしい装飾。写真を撮ると本当に雰囲気があります。

    今回は2軒のラーメンを食べましたが、スープや麺、食感がかなり違っていたので、自分の好みに合わせて選べます。

  • 詳しく見る

    レトロで懐かしい雰囲気の中で、美味しいラーメンが味わえます。

  • 詳しく見る

    まるでタイムスリップして昭和時代の日本に戻ったみたい。日本各地の厳選されたラーメン店が体験できて、どのお店も個性があって面白い!

  • 詳しく見る

    ラーメンを食べるのに入場料が必要なのはちょっと残念。どのお店も有名だけど、味は特別美味しいというわけでもなかったです。

基本情報

日本語名称
新横浜ラーメン博物館
郵便番号
222-0033
住所
神奈川県横浜市北区新横浜2-14-21
電話
045-471-0503
入場料
450円、 小学生&中学生&高校生:100円
休園日
12月31日、1月1日
※臨時休館する場合もあります。
営業時間
平日 11:00〜21:00 / 休日 10:30〜21:00
※ラストオーダーは閉館時間30分前
※変更の可能性有。
アクセス
(1)JR各線「新横浜」駅から徒歩約5分
(2)横浜市営地下鉄「新横浜」駅8番出口から徒歩約1分
駐車場
有り、有料
駐輪場
有り、バイク有料(※自転車無料)
公式サイト
公式サイト
北海道地方 東北地方 関東地方 中部地方 北陸地方 関西地方 中国地方 四国地方 九州地方 沖縄地方