
【茨城1泊2日モデルコース】最先端の科学技術にふれ、自然にあそぶ!
筑波山や霞ヶ浦、大洗海岸など、豊かな自然に恵まれた茨城県。日本三名園のひとつに数えられる偕楽園や、伝統工芸品の笠間焼など、歴史や文化の魅力もあわせ持つ一方、最先端の研究施設が集まるつくばは、日本を代表する科学研究都市としても知られています。東京から電車で1〜2時間ほどとアクセスしやすく、都市と自然の距離が近いのも茨城ならではの魅力。

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。
世界最大級のプラネタリウムがある、科学技術を見て・触れて・楽しめる科学館。
科学技術の情報発信に加え、誰もが身近に科学に親しめることを目的とした科学館。1番のセールスポイントは大きなドーム型のプラネタリウムで、直径25.6m&全210席のキャパシティは世界最大級の大きさを誇る。
満天の星&全天周映像の迫力はさすがの一言で、同館のスタッフらによる分かりやすい生解説も評判。時期によって、独自企画のプログラムを上映したり、子ども向けにアニメキャラクターが登場するコンテンツも用意されている。
展示場では、科学の原理や発見することの楽しさを学べる体験型展示がズラリ。立体映像で驚きの世界が広がる3Dシアターや2階展示場では宇宙開発や深海などの5つのゾーンで、科学が切り開く明るい未来を紹介する。
入館料のみで見学できるサイエンスショーも楽しみ。ステージで行われるのは、家庭や学校では真似のしにくい科学の実験(実演)で月毎にテーマがチェンジ。さらに体験を通じて科学の面白さを再発見できる科学教室も毎月開催中。

1階展示場

宇宙への挑戦ゾーン

ドーム型のプラネタリウム

毎月開催される科学教室

同館のシンボル、H-IIロケット実物大模型

毎月テーマが変わるサイエンスショー