
「お菓子ミュージアム天保山」はお菓子の卸と流通を手掛ける株式会社吉寿屋が大阪市港区の天保山エリアに設立したお菓子の体験型ミュージアム。総面積は140坪(約462㎡)で、3つのエリアに分かれている。
「HAPPYゾーン」
展示がメインのエリア。大阪・関西万博の出展作品の展示(未来のお菓子&オブジェ20作品等)や純金黄金糖の特別展示がある。また、子どもたちから人気を誇る、キッズインフルエンサーで特別アンバサダーの望蘭ちゃんによるお菓子作品の展示も。お菓子の試食コーナーでは、一定の期間ごとにお菓子が入れ替わりさまざまなお菓子を試食できる。
「LUCKYゾーン」
遊びがメインのエリア。お菓子落語や作りたてのえびせんの販売のほか、お菓子神社でおみくじを引くことができたり、わなげや射的など縁日を楽しんだりすることができる。
「UKI-UKIゾーン」
日本中の駄菓子600種類のほか、ご当地お菓子400種類、そのほかを合わせると約1500種類ものお菓子を購入することができる。オリジナルのお菓子に詰めてお土産にすることも可能。
ポイント
-
駄菓子600種類、ご当地お菓子400種類、そのほか合計1500種類のお菓子が購入できる。
-
大阪・関西万博でも展示されていたお菓子のアート作品が展示されている。
-
お菓子の試食が楽しめる。
-
射的やスーパーボールすくいなど日本の昔ながらの縁日を体験できる。
-
お菓子メーカーのキャラクター140種類と一緒にAR画像を撮影できる。
写真
-

お菓子ミュージアム天保山 外観
-

駄菓子コーナー
-

縁日
-

“お菓子神社”でおみくじ
-

大阪・関西万博で展示されていたお菓子のアート作品
公式FAQ
よくある質問に対する掲載施設の回答です。
Q
再入場は可能でしょうか。
当日限り可能です。
Q
施設内で利用可能な無料Wi-Fiはありますか?
ありません。
Q
コインロッカーはありますか?
ありません。
口コミ
基本情報
- 日本語名称
- お菓子ミュージアム天保山
- 郵便番号
- 552-0022
- 住所
- 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 大阪文化館・天保山内5階(旧サントリーミュージアム)
- 電話
- 06-6576-0077
- 営業時間
- 9:30-20:00(最終入場19:00)
- 定休日
- 年中無休(1月1日・2日を除く)
- 入館料
-
大人500円、小人200円※中学生以上は大人料金となります。
外国人観光客1,000円、外国人観光客の子ども200円
障がい者割引
大人200円、小人100円
※障がい者手帳のご提示をお願いいたします。
※同伴者1名に限り大人200円、小人100円にさせていただきます。
団体料金(20名以上)
大人400円、子ども: 150円
予約なし: 可
現金払い: 可、全旅クーポン不可 - アクセス
-
電車
大阪メトロ 中央線 「大阪港駅(海遊館前)」1番出口より徒歩約5分
バス
大阪シティバス「天保山ハーバービレッジ」下車すぐ(大阪駅からは88系、なんば駅からは60系で「天保山」行き)
南海バス「海遊館(天保山)」下車すぐ
関西国際空港発 リムジンバス「天保山(海遊館)」下車すぐ
シャトル船
シャトル船 キャプテンライン「海遊館西はとば」下船すぐ - クレジットカード
- 可能
- 公式サイト
- 公式サイト
こちらもチェック
アンケートにご協力を お願いします
ご回答ありがとうございました。











