
北九州は明治〜昭和初期のレトロな建築物が数多く残る門司港エリアの親水広場やハーバーデッキが舞台。下関では亀山八幡宮や旧下関英国領事館のある唐戸地区、下関駅前が会場に。全会場合わせて約3万個のキャンドルが灯される。各会場で趣向を凝らしたキャンドルの数々は必見。イルミネーションや建物のライトアップも同時に実施され、普段の門司港や下関の風景とは違う、幻想的な雰囲気を楽しむことができる。
2日とも17時30分に両エリアで一斉に点灯。それぞれの会場ではライブや雑貨マーケット、屋台村なども開催され、キャンドルの光の中でグルメや買い物、演奏を楽しめる。
ポイント
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門司港と下関で同時開催される日本最大級のキャンドルイベント。
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2つの都市で約3万個のキャンドルを設置。
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イルミネーションや建物のライトアップも実施。
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ライブイベントや屋台村、マーケットなども開催。
写真
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キャンドルの光の中に門司港のレトロな建物が浮かび上がる
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下関の亀山八幡宮も普段とは違った装いに
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音楽ライブなどさまざまなイベントも開催
口コミ
基本情報
- 日本語名称
- 関門海峡キャンドルナイト
- 郵便番号
- 801-0852(門司港エリア)
- 開催場所
- 門司港エリア:門司港レトロ 親水広場ほか /下関エリア:唐戸地区、下関駅前ほか
- 電話
- 門司港エリア:070-8376-7103(一般社団法人BASEMENT北九州)
- 開催日
- 毎年11月に開催 ※2026年は11月14日・15日
- アクセス
- 門司港エリア:JR「門司港」駅から徒歩約5分/下関エリア:JR「下関」駅から各会場へ
- 公式サイト
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