不老橋
1851年に完成した石橋で、現在は国指定文化財(名勝)「和歌の浦」の一部で和歌山市の指定文化財にも指定されている。アーチ型をした橋台、欄干部分に雲を文様化したレリーフなど、シンプルな構造ながら細部までこだわった造りが施されている点に注目。
あの日はちょうど夕陽が橋に差し込んでいて、雰囲気が最高だった。
不老橋
1851年に完成した石橋で、現在は国指定文化財(名勝)「和歌の浦」の一部で和歌山市の指定文化財にも指定されている。アーチ型をした橋台、欄干部分に雲を文様化したレリーフなど、シンプルな構造ながら細部までこだわった造りが施されている点に注目。
あの日はちょうど夕陽が橋に差し込んでいて、雰囲気が最高だった。
層雲峡温泉
大雪山国立公園内にある、峡谷美と豊富な湯量に恵まれた道内屈指の温泉地。標高約670mに位置し、四季折々に変化する自然美が訪れる人びとを魅了。特に秋には山々が赤や黄色に染まり、冬には一面の銀世界が広がるなど、訪れる時期によって異なる表情を楽しめる。温泉は無色透明の単純硫黄泉で、肌にやさしく美肌効果や疲労回復が期待される。
秋に行ったら山が紅葉で真っ赤!めちゃくちゃキレイ。温泉と紅葉の組み合わせ、最高すぎる!
ドン・キホーテ 道頓堀店
深夜営業や独特の陳列、手書きのPOPなど個性的なスタイルで人気の総合ディスカウントストア「ドン・キホーテ」。道頓堀店は壁面に併設された黄色い観覧車が目印。道頓堀川沿いでもひときわ目を引く姿で、ミナミのランドマークのひとつになっている。
立地が最高!道頓堀のど真ん中で、買い物帰りにそのまま寄れるのが嬉しい。あの観覧車が一番の目印で、なかなか動いてないけど写真映えは抜群!
東京タワー
1958年に誕生した東京タワー。高さは333mと、当時は、自立式鉄塔として、パリのエッフェル塔を超える世界一の高さを誇った。東京中心部の港区に位置するため、展望台からは東京の景色を一望することができる。現在でもリノベーションを続け、進化している。

東京タワーのライトアップは伝統的な意味合いもありつつ、季節やイベントごとに色が変わるのも楽しい。夜のシルエットは特に目を引く存在で、街のランドマークとして欠かせません。
秋田県立美術館
秋田駅の近く、芸術や文化交流の拠点として再開発された「エリアなかいち」に平成25(2013)年にオープンした美術館。現代的な建物は建築家、安藤忠雄の設計で、繰り返される三角形のモチーフと無機的なコンクリートの内装が、非日常的な美術空間を創り出している。
外観はシンプルで素朴な雰囲気。安藤忠雄さんの設計作品です。
独立行政法人造幣局(造幣博物館)
1911年に火力発電所として建てられた建物を、当時のレンガ造りの外観はそのままに「造幣博物館」へと改装。1969年、造幣局が保管していた貴重な貨幣などを一般公開する施設として開館した。その後「人に優しい博物館、環境に配慮した博物館、魅せる博物館」をモットーに、展示や設備に最新の手法を導入して親しみやすさをアップ。大改装を経て2009年4月にリニューアルオープンした。
大阪でお花見するならここが一番!桜の種類も多くて、見たことない品種もいっぱい。満開の桜がとてもきれいでした。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
USJの愛称で親しまれるユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、子供から大人まで幅広い世代が楽しめる大型テーマパーク。園内は、特徴の異なるエリアに分かれており、世界レベルのエンターテインメントが集結。異なる表情の世界を楽しめる。
夕方にハリー・ポッターエリアへ行って、夜はお城の3Dライトショー。ライトの演出が最高でした!
青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
八甲田丸は青森港と函館港を結ぶ鉄道連絡船として活躍した客貨船。昭和39(1964)年に竣工し、昭和63(1988)年の青函トンネル開通に伴う青函航路終航まで、歴代の青函連絡船では最長となる23年7ヵ月間運航された。現在は青森港に係留する博物館船となっている。





青函トンネルができる前は、両地域の人たちは行き来が大変だったんだなと実感しました。
上高地
上高地はその美しい景観から、「特別名勝」と「特別天然記念物」ふたつの称号を与えられた日本屈指の山岳景勝地である。英国人宣教師、W・ウェストンが1896(明治29)年に著した『日本アルプス登山と探検』の中で上高地を称賛し、世界的に有名となる。
開放されたばかりの時期に行きました。道中には枯れ木や残雪があり、すべてがとても自然で原始的な雰囲気でした。