伊勢シーパラダイス
「伊勢シーパラダイス」は大小2つの岩が海に浮かぶ「夫婦岩」の近くにある伊勢市の水族館。海獣や魚など、さまざまな海の生き物たちとの「距離感ゼロ」のふれあいが人気の施設だ。「アシカショー」や「セイウチのお散歩タイム」、「トドのお食事タイム」といったパフォーマンスを見られるだけでなく、実際に生き物に触れられるイベントが多いのが魅力。
伊勢シーパラダイスは楽しくて学びもある場所。海の生き物が好きな人も、家族で遊びたい人も、みんな素敵な時間を過ごせます。
伊勢シーパラダイス
「伊勢シーパラダイス」は大小2つの岩が海に浮かぶ「夫婦岩」の近くにある伊勢市の水族館。海獣や魚など、さまざまな海の生き物たちとの「距離感ゼロ」のふれあいが人気の施設だ。「アシカショー」や「セイウチのお散歩タイム」、「トドのお食事タイム」といったパフォーマンスを見られるだけでなく、実際に生き物に触れられるイベントが多いのが魅力。
伊勢シーパラダイスは楽しくて学びもある場所。海の生き物が好きな人も、家族で遊びたい人も、みんな素敵な時間を過ごせます。
東京スカイツリー(R) 東京スカイツリータウン(R)
東京スカイツリータウンには、634メートルの高さを誇り電波塔兼観光施設である「東京スカイツリー」が中心にあり、タワーの中には、350メートルと450メートルの高さに、天望デッキと天望回廊の2つの展望台がある。



展望デッキからの眺めはとても開放的で、360度東京の街並みを一望できます。塔内にはガラス床もあって、足元の景色が見えてスリル満点で面白い!
八芳園
白金台駅からもすぐの場所にある「八芳園」は、約1万坪もの広大な敷地に広がる日本庭園を有する。季節の花や歴史を感じさせる建物が点在する庭園は四季折々の表情を楽しめ、「四方八方どこを見ても美しい」という名前の由来も納得の癒しのスポットだ。
八芳園には写真映えする美しいスポットがたくさんあって、撮影にもぴったり。
法善寺 夫婦善哉
昔ながらの風情が残る水掛不動尊の隣にたたずむ、明治16年(1883)創業の甘味処。140年以上続く老舗の名物が、2つのお椀で供される「夫婦善哉」。その名の通りカップルや夫婦でいただくと円満になれるという縁起物だ。また、惹かれ合う2人が食べると恋愛が成就するともいわれている。
店内は伝統的な装飾で、温かみのある雰囲気。家族や友達と一緒に甘味を楽しむのにぴったりです。
大観山展望台
箱根町と湯河原町の境にある、標高1,015mの大観山。小田原と大観山を結ぶドライブコース「アネスト岩田ターンパイク箱根」の終点に設けられた大観山展望台は、絶好のビューポイント。
人混みを避けて、平日や朝早い時間に行くのがオススメ。静かな環境でゆったり景色を楽しめます。
大涌谷
箱根周遊のメインルート上、早雲山駅でケーブルカーからロープウェイへ乗り換え、しばらく空中散歩を楽しんでいると、突然景色が一変。豊かな緑が消え、崩れたむき出しの岩肌のあちらこちらから白い噴煙が吹きあがっている。ここが箱根の最も新しい火山活動で生まれた爆裂口、大涌谷だ。噴気孔群から年中噴きだす白いガスには硫黄分が含まれ、独特の匂いも立ちこめる。




大涌谷では名物の黒たまごが味わえます。この卵は硫黄を含む温泉で茹でられていて、一つ食べると七年寿命が延びるという言い伝えも。さらに、展望台からは雄大な富士山や箱根の自然の景色も楽しめて、見どころ満載です。
平安神宮
平安遷都1100年を記念して、明治28年(1895)に創建された比較的新しい神社。社殿群は、平安京で重要な儀式が執り行われていた正庁「朝堂院」を再現している。境内に立ち並ぶ朱塗りの建築物が美しく、境内に足を踏み入れると、まるで平安時代にタイムトリップした気分に。
京都にはたくさん神社やお寺があるけど、平安神宮は外観がちょっと違っていて印象的。
平等院
平安時代の権力者・藤原道長が別荘として使用していたものを、息子・頼通が受け継ぎ、1052年に寺に改め開かれた。1994年に世界遺産に登録。2014年の改修を経て、創建時の姿に近づいたとされている。 本尊の阿弥陀如来像が安置されている阿弥陀堂は必見。シンメトリーな壮麗さに、きっと見惚れてしまうはず。
鳳凰堂と阿字池を中心に左右対称で、まるで翼を広げた鳳凰みたい。10円玉にもこのデザインが使われてます。
地主神社(京都府、清水)
京都の代表的観光スポット、清水寺の中に位置する神社で「清水の舞台」を過ぎるとすぐに境内が見えてくる。創建は日本建国以前の神代とされ、京都盆地がまだ湖だった頃からこの地に鎮座し、不老長寿の霊山として信仰を集めていた。社殿と境内地全域が国の重要文化財に指定され、世界文化遺産に登録されている。
清水寺の中にあって、縁結びで有名な神社です。
渡月橋
平安時代の9世紀前半に架けられたという橋で、何度も流出しているが、そのたびに架け直されてきた。鎌倉時代の亀山上皇が橋の上を月が渡るように移動していったことからこの名がつけられたといわれている。 歌川広重や葛飾北斎をはじめ、数々の浮世絵にも取り上げられ、嵐山を代表する風景となった。
嵐山の景色の一部で、橋の周りにも観光スポットがたくさんあって散策にぴったり。