松川遊覧船
富山城址公園近くの橋のたもとを起点に、約30分かけて松川を往復する歴史クルーズ。個性あふれる船長たちの案内で、加賀百万石の支藩・富山藩の歴史をたどりながら水上からの景色をゆったりと楽しむ。
松川遊覧船は松川を走る観光船で、冬以外は運行してるよ〜春の桜がめちゃくちゃキレイで、花見好きにはたまらないスポット!
松川遊覧船
富山城址公園近くの橋のたもとを起点に、約30分かけて松川を往復する歴史クルーズ。個性あふれる船長たちの案内で、加賀百万石の支藩・富山藩の歴史をたどりながら水上からの景色をゆったりと楽しむ。
松川遊覧船は松川を走る観光船で、冬以外は運行してるよ〜春の桜がめちゃくちゃキレイで、花見好きにはたまらないスポット!
瞑想の郷
“天空の村”として知られる、利賀村上畠集落の頂にたたずむ神秘的な郷。ダイナミックな庭園「花曼荼羅」を中心に、ネパールの僧侶によって描かれた巨大な曼荼羅や仏教画を四方に掲げた「瞑想の館」や展示室、宿泊施設などが点在。ヨガや瞑想などのイベントもあり、心身ともにリフレッシュできる。
利賀村で手打ちそば体験と瞑想ができるよ!
安来節演芸館
大正から昭和初期にかけて全国的な大ブームとなった『どじょうすくい踊り』を毎日観られる演芸場。三味線と鼓の演奏をバックに、民謡・安来節に合わせて腰にビクを、手にザルを構えてコミカルに踊るお座敷芸で、安来節保存会による上演が1日4回行われる。
ここは毎日、日本を代表する民謡が楽しめる場所。安来節の歌や銭太鼓、踊りのパフォーマンスも生で観られるよ〜
秋田市民俗芸能伝承館・旧金子家住宅
毎年8月初めに行われ、光の稲穂とも例えられるいくつもの竿燈が夜空に舞う秋田竿燈まつり。東北三大祭りに数えられる秋田の夏の風物詩だ。残念ながら竿燈まつりを見られなかった人は、ぜひここ秋田市民俗芸能伝承館で本物の竿燈にも触れてみよう。
秋田市民俗芸能伝承館と旧金子家住宅に行ってきました~秋田の伝統芸能が見られる薄霧館や、昔の商人の家の展示もあって、隣同士なので一度に楽しめて小旅行にぴったりです。
マリンワールド海の中道
1989年に開館した「マリンワールド海の中道」は「九州の海」をテーマに約350種類・3万点の生物を展示する水族館。2017年の大規模リニューアルでは、水深7mの外洋大水槽をはじめ水槽の9割を入れ替え。九州の海がよりリアルに再現され、生き物たちの生態を自然に近い形で見学できるようになった。
親子で福岡に行くなら絶対におすすめ!臨海にあるマリンワールド海の中道、めちゃくちゃ楽しいよ〜〜
BOSS E・ZO FUKUOKA
2020年7月、PayPayドーム横にオープンした「BOSS E・ZO FUKUOKA」。1階から屋上まで、ビル全体で多種多様なエンターテインメントを満喫できる。
日本初の美しい景色とアトラクションが融合した施設!最新の体験型VRゲームもあって、すごく楽しかった!
反射炉跡
富国強兵を目指して建設された洋式工場群「集成館」。薩摩藩主だった島津斉彬公によって1851年から整備が進められ、ここを中心に製鉄・造船・紡績・ガラスなど多岐にわたる事業を展開していた。
旧集成館の反射炉跡、鉄を溶かすために設計された反射炉なんだって。見に行く価値あり!
国立工芸館
東京の皇居のほとり北の丸にあった東京国立近代美術館工芸館が令和2年(2020年)10月、「工芸のまち」金沢に移転オープン。日本で唯一、工芸・デザインを専門とする国立美術館で、陶磁、ガラス、漆工、木工、竹工、染織、金工、人形、デザインなど、各分野にわたる約4000点を収蔵している。
この街は日本の伝統工芸の中心地として発展してきたんだなあと実感。
旧鹿児島紡績所技師館
「集成館事業」のひとつとして洋式帆船用の帆布を製造するため、紡績事業の必要性を唱えていた島津斉彬。急逝した斉彬に代わり養子だった忠義により慶応3(1867)年、日本初の洋式紡績工場である鹿児島紡績所が建設された。
日本のサイズで設計された建物で、コロニアル風のバルコニーが特徴。日本と西洋が融合したスタイルで、日本建築の西洋化を感じられる建物です。
輪島工房長屋
輪島塗に関わる5つの工房が集まる職人長屋。ギャラリーなどで輪島塗の作品を鑑賞できるほか、漆器作りの様子の見学、輪島塗の絵付け技法である沈金や蒔絵を体験してオリジナルの箸などを作ることができる。輪島塗のお椀などがずらりと並ぶ漆器店も併設。
輪島工房長屋は、工房見学も体験もショッピングもできて、漆の魅力をたっぷり味わえるスポット!