『魔女の宅急便』の世界に入り込んだみたい。
念願の小豆島にようやく来れて、まずはオリーブ公園へ直行。ギリシャ風の白い風車の前で瀬戸内海を眺めたり、オリーブ色のポストから“幸せの”ポストカードを送ったりして、そのままオリーブ並木を歩きながら映画のシーンを巡りました。
全体的に異国感たっぷりで、気づけばファンタジーの世界にどっぷり浸かってました。
金己田のレビュー 9/9 ページ
-
-
黄昏になって、やっと天使が現れる。
初めて来たときはまだ早すぎて、エンジェルロードが完全には姿を見せていなかったけど、夕日がだんだん沈んでいって、残照が海面を照らした頃――天使の時間がついにやってきました。 -
-
大自然の神秘を十分に感じられました。訪れた日は中潮でしたが、小型の観潮船に乗って渦の近くを航行すると、それでもなお渦潮の迫力をしっかり体感できました。
-
-
ここは紅白の舞台というだけじゃなく、世界のアートをのぞくための扉でもある。
鳴門海峡の砂を使って作った陶板に、世界の名画を1,000点以上複製していて、大塚国際美術館を一周すれば世界的に有名な作品を一気に堪能できる。
作品はすべて撮影OKで、没入型の体験を通して、アートがもう遠い存在じゃなくなる。 -







