ランチパック
しっとりふわふわの食パンで具材を挟んだサンドイッチシリーズ。二枚のパンの端を圧力で圧着し、四方がピッタリとくっついているから、手などが汚れにくく食べやすい。惣菜シリーズ・スイーツシリーズ・全粒粉シリーズがある。毎月新商品が登場しており、一年間で約150種類もの味が作られている。
日本旅行でホテルを予約するときは、いつも朝食なしを選びます。
その代わりにコンビニやスーパーへ買いに行きます。
安くておいしいし、新しい味もよく出るので、毎回違う味を楽しめます。
ランチパック
しっとりふわふわの食パンで具材を挟んだサンドイッチシリーズ。二枚のパンの端を圧力で圧着し、四方がピッタリとくっついているから、手などが汚れにくく食べやすい。惣菜シリーズ・スイーツシリーズ・全粒粉シリーズがある。毎月新商品が登場しており、一年間で約150種類もの味が作られている。
日本旅行でホテルを予約するときは、いつも朝食なしを選びます。
その代わりにコンビニやスーパーへ買いに行きます。
安くておいしいし、新しい味もよく出るので、毎回違う味を楽しめます。

きのこの山
株式会社 明治(以下、明治)を代表するロングセラー商品「きのこの山」。1975年の発売以来、世代を超えて愛される国民的チョコレートスナックだ。最大の特徴はきのこ型のかわいいフォルム。クラッカーは香ばしく軽い生地、チョコレート部分は2層構造になっており、滑らかな口どけを楽しめる。クラッカーの塩気が甘さを引き立てつつ、後味はすっきりで食べやすい。
超定番のきのこの山。
見た目はかわいい小さなきのこが並んでいるみたいで、かさの部分は濃厚なチョコ、軸の部分はサクサクのクラッカースティック。一口サイズで手も汚れません。
きのこの山とたけのこの里はよく一緒に並んでいるので、いつも両方買っちゃいます。

チキンラーメンどんぶり
「チキンラーメン」(袋麺)のカップタイプ商品。ロースト醤油味の「元祖鶏ガラスープ」は、あっさりとした素朴な味わい。メイン具材の卵は、ふんわりと厚みがあり、とろりとしたなめらかな食感。熱湯をかけて3分待つだけで完成。 鍋で煮込む必要がないので、お湯をかけるだけでそのまま食べられる手軽さも人気だ。
子どもがめっちゃ好きで、卵を足すと超おいしい。カップ麺タイプも袋タイプもあります。
まとめ買いのほうが安くて、台湾に持ち帰って食べるのにも便利。

青森県営浅虫水族館
40年以上の歴史がある水族館。本州最北端にあるので、北海道からもアクセスしやすい。すぐ近くにある「むつ湾」の海の中を再現した長さ15mのトンネル水槽や、ペンギン、アザラシなどが水中で泳ぐ姿を観察できる「海獣館」など、約300種8,000点の生物が展示されている。
ここのイルカショーは見ていてすごく癒やされます。水族館にある全長15メートルの海底トンネルは、陸奥湾ならではの海の生態を見事に再現していて、いろいろな魚の群れや大きなエイが頭上を優雅に泳いでいく様子は、本当に海の中に入り込んだみたい。気づいたら長い時間、足を止めて見入ってしまいました。


ガリガリ君 ソーダ
日本の定番アイス「ガリガリ君 ソーダ」は、ソーダアイスの中にガリガリ食感のかき氷を入れたシンプルながら完成度の高い氷菓だ。外側のアイスと内側のかき氷という二層構造が特徴で、ひとつで異なる食感を楽しめる。爽快なソーダ味とともに、子どもから大人まで幅広い世代に長年親しまれているロングセラー商品でもある。
ガリガリ君 ソーダ味は、夏に日本のコンビニで買える定番商品。
見つけた瞬間つい手に取っちゃう、ガリガリ食感でひんやりして本当においしい。
日本に来るたびに必ず食べる一品。

JR EAST PASS(東北エリア)
観光目的の訪日外国人に加え、在留外国人も利用できるフリーパス。新幹線や特急、BRTを含むJR東日本線、東京モノレール全線、青い森鉄道線全線、IGRいわて銀河鉄道線全線など、関東から東北を走る対象エリア内の列車を5日間乗り放題で乗車することができる。新幹線や特急列車の指定席も、有効期間内であれば無制限で利用できるのがうれしいポイントだ。
JR EAST PASS(東北エリア)は、北東北や東北全体をじっくり巡るのに本当にぴったり。
このパスの便利さは文句なしです。
5日間乗り放題で、お気に入りのアート・カルチャースポットや北東北の自然風景をスムーズにつないでくれます。

十和田市現代美術館
市が推進するアートによるまちづくりプロジェクトの一丁目一番地として平成20(2008)年に開館した。作品は絵画などではなく、大きなオブジェのような空間全体が作品となる立体的な作品が多い。美術館の向かいにあるアート広場や面している通りにも作品が点在し、町一帯が現代アートを展示する美術館のようになっている。
アートは美術館に並べられた展示品ではなく、生活そのもの。
十和田市現代美術館はこの言葉を見事に体現しています。
単なる観光スポットではなく、日常の慌ただしさから少し離れて、自分自身と向き合える空間。
ここでは本当にじっくりアートを楽しめるし、写真も撮れます。








A-FACTORY
青森県での旅の締めくくりに立ち寄るなら、「A-FACTORY」がおすすめ。ご当地・青森産にこだわった食材や雑貨、伝統工芸品、グルメなどが勢ぞろいしているスポットだ。1階のマルシェでは食材や名産品を購入することができる。
中に入ると、りんごのお菓子やクッキー、ドライアップル、りんごジュースなど、りんご商品がいっぱい…。一部ハンドクラフト品も選べて、ここに来れば青森の特産品が買えます。

駿河湾フェリー
「駿河湾フェリー」は、静岡県の清水港と西伊豆・土肥港を結ぶ駿河湾を横断する約90分の船旅を楽しめる海上交通。船上からは雄大な富士山を海岸線から山頂まで一望でき、360度のパノラマビューが広がる。稼働するのは駿河湾フェリーの船舶「富士」。
静岡の駿河湾では、船に乗って海風に吹かれながら、絶景の富士山を一望できるのが最高の楽しみ。しかも船内では船長の衣装を無料で借りて撮影できるのも特別感あり。かっこいい制服に船長帽を身に着けて、背後に連なる富士山をバックにシャッターを切れば、景色にも負けない映え写真が撮れます。

江ノ島電鉄(江ノ電)
神奈川県藤沢市と鎌倉市を結ぶ全長約10kmの鉄道路線を運行する私鉄で、「江ノ電」の愛称で親しまれている。1902年に藤沢〜片瀬(現・江ノ島)間で開業し、120年以上にわたり通勤・通学など地域住民の足として親しまれるとともに、観光を支える路線として発展してきた。
江ノ電は沿線に見どころがたくさんあります。個人旅行なら江ノ電の1日乗車券を追加で購入するのがおすすめ。乗り降り自由なので、定番スポットをじっくり巡るのにぴったりです。
