天然温泉田沢湖レイクリゾート
秋田駒ケ岳のふもとに広がる田沢湖高原に立つ宿泊施設。田沢湖をはじめ角館武家屋敷、抱返り渓谷などからほど近く、田沢湖周辺観光の拠点として便利。壺庭風のデザインが特徴の「かたくりの湯」と東屋や岩場が配された和風の「こくまさの湯」の2つの温泉があり、どちらも露天風呂と内湯がスタンバイ。
冬は隣の空き地に雪遊び会場が設けられ、いろいろなアクティビティに参加できます。
ホテル内の露天温泉はとても気持ちよく、天気の良い夜には満天の星空を見上げられます。
天然温泉田沢湖レイクリゾート
秋田駒ケ岳のふもとに広がる田沢湖高原に立つ宿泊施設。田沢湖をはじめ角館武家屋敷、抱返り渓谷などからほど近く、田沢湖周辺観光の拠点として便利。壺庭風のデザインが特徴の「かたくりの湯」と東屋や岩場が配された和風の「こくまさの湯」の2つの温泉があり、どちらも露天風呂と内湯がスタンバイ。



冬は隣の空き地に雪遊び会場が設けられ、いろいろなアクティビティに参加できます。
ホテル内の露天温泉はとても気持ちよく、天気の良い夜には満天の星空を見上げられます。
高松空港
四国の中枢都市である高松市街から車で約25分の立地にある、四国の空の玄関口。羽田や成田、那覇へアクセスできる国内線はもちろん、国際定期路線の重要な拠点となっている。空港内はコンパクトな設計で、初めて利用する人でも動きやすい。

高松空港に到着後、サービスセンターのカウンターで香川県+中華航空のキャンペーンのクーポンを受け取りました。期間限定の企画を行っていることがあるので、高松に行く機会があれば公式サイトで関連の割引があるかチェックしてみるのがおすすめです。今回は空港〜市内ホテルの往復乗車券、栗林公園の入園割引券、小豆島フェリーでお得になりました。(※利用期限あり)
出発フロアでも関連商品が販売されていて、うどんはブランドがとても多かったです。
目黒川
目黒川は、東京都の世田谷区、目黒区、品川区を通り東京湾へと注ぐ河川。東急田園都市線の池尻大橋駅付近から下目黒付近までの川沿い約4㎞に渡り約800本のソメイヨシノを中心とする桜並木が続く。


桜の時期になると、毎年たくさんの人でにぎわうお花見スポット。ついでに近くの有名なスターバックスで、店舗限定販売の2026桜キーホルダーも買いました。桜のシーズン中は、ここのスターバックスは店内で桜を眺めながら利用するには事前予約が必要です🌸
SHIBUYA SKY
地上約230mの高さから、東京の街並みを360度一望できる展望施設。渋谷エリアで一番高いビル・渋谷スクランブルスクエアの14F・45F・46F・屋上「SKY GATE」、「SKY STAGE」、「SKY GALLERY」の3つのゾーンを展開する。


360度、遮るもののない眺望。天気が良ければ富士山も見えます。
夕方の時間帯が特に人気で、ここは事前にネットで予約購入が必要です。当日にチケットを取るのは難しいので、行きたい方は注意が必要です。
麻布台ヒルズ
2023年11月に麻布にオープンした複合施設で、商業フロアにはファッションやカルチャー、フードなどあらゆるジャンルの店舗が約150店入居。中央広場をはじめ、敷地内は緑が多く広々としており、開放的な雰囲気の中で買い物や食事を楽しめる。


ここの緑化デザインは本当に素晴らしいです。
街全体の建築が自然とうまく溶け合っていて、まるで森の中を散策しながら買い物をしているような空間でした。
忙しい東京の街なかで、こんなふうに深呼吸できて、現代的なデザインと自然の緑が共存する場所があるのはとても魅力的です。散歩でも、コーヒーを飲むのでも、ただぼんやり過ごすだけでも、心も体も癒やされます。
羽田空港 (東京国際空港)
日本国内で最大の空港、羽田空港。正式名称「東京国際空港」。3つのターミナルがあり、各ターミナルには、飛行機の離発着を間近に眺めることができる展望デッキや、ショッピング施設、様々なジャンルの飲食店も揃っている。


羽田空港からは国内線で日本各地へ行くことができます。
また、市街地に近いので、ここから飛行機に乗るのも便利です。到着後も東京都心まで早く移動できて助かります。
森吉山阿仁スキー場
標高1,454mの森吉山にある、豊富な積雪量と上質のパウダースノーが自慢のスキー場。標高約1,200mに位置するゴンドラの山頂駅まで一気に上がり、麓までのロングスキーを楽しめる。

今回はレトロな雰囲気たっぷりの秋田内陸縦貫鉄道に乗り、阿仁合駅で下車して車に乗り換えました。
ここではスキー(レンタル用品あり)を楽しめるほか、樹氷も鑑賞できて、大自然の見事な造形を間近で感じられます。
男鹿半島
秋田県北西部にある日本海に突き出た自然豊かな半島。2018年にユネスコ無形文化遺産に登録された「男鹿のナマハゲ」で全国的に有名。「男鹿のナマハゲ」とは、大晦日の夜に男鹿半島内80を越える地域で実施される伝統行事。2月中旬に行われる「なまはげ柴灯まつり」や、年間を通じてナマハゲ行事を体験できる「男鹿真山伝承館」、150余りのナマハゲ面を展示する「なまはげ館」など、男鹿のナマハゲに関する行事や施設が充実している。




半島の海岸線が本当に見事です。
ホテルでは名物の石焼き魚汁がいただけて、とても新鮮で美味しかったです。料理人の手際も素晴らしく、真っ赤に熱した石を使って、あっという間に新鮮で美味しい魚汁ができあがりました。
寒風山回転展望台
男鹿半島の付け根に位置する寒風山は、標高355mの山。頂上には寒風山回転展望台があり、標高は低いが視界をさえぎるものが一切なく、まさに絶景を楽しめるスポット。


寒風山のいちばん魅力的なところは、山一面に広がる緑の草原の斜面です。
山頂の寒風山回転展望台は360度ゆっくり回転しながら、男鹿半島の壮大な景色を絵巻のように目の前に広げてくれます。遮るもののない開放的な眺めで、本当に気持ちまで晴れやかになります。
鶴ヶ城
桜の名所としても知られ、会津若松市のシンボルとなっている城。正式名称は若松城で、会津城または会津若松城と呼ばれることもある。日本で唯一、赤瓦でふかれた天守閣は、藩政時代の美しい城の姿を今に伝えている。



会津若松の鶴ヶ城は、本当に魅力にあふれた古城です。
いちばんの特徴は、日本で唯一「赤瓦」の天守閣が残されていること。
四季それぞれに違った趣があり、春の桜、夏の緑、秋の紅葉、そして冬の雪と、季節ごとの美しさを味わいたくなる場所です。