Riseのレビュー 2/6 ページ

  • 日本の伝統的な建築が大好きなので、30棟もの歴史的な建物が展示されている江戸東京たてもの園は絶対に外せないスポット。評判通りで、どの建物もまるで江戸や昭和初期の時代にタイムスリップしたような気分になれます。居酒屋や文房具店、銭湯、倉庫など、当時のままの雰囲気が味わえて感動しました。日本人が伝統建築文化を大切にしている姿勢にも心を打たれます。宮崎駿監督の作品の多くもここからインスピレーションを得ているそうです。

  • 駅の中にこんなに大きな商業施設があるなんて本当に圧巻。駅から出なくても買い物も食事もできて、いろんなニーズに応えてくれる。明るくておしゃれな雰囲気も心地よくて贅沢。レストランもバリエーション豊かで、特に疲れた時の食事におすすめ。

  • 親戚や友達をよくここに連れて買い物に来ます。33店舗の有名店が揃っていて、お土産をまとめて買うのに便利。特に美味しいスイーツのお店がたくさんあるので、実はみんなでスイーツを食べるのが一番の目的かも(*^_^*)とにかく、一度は行ってみてほしい場所です。

    去年、足がひどく痛くて病院に行ってもあまり効果がなかったんですが、友人に勧められてこの「アリナミンEXプラス」を飲み始めたら、本当に不思議なくらい、飲んでいる途中で痛みが和らいできました!さすが日本の老舗製薬会社・武田の製品。腰や足の痛みだけでなく、疲労回復にも効くので今も続けて飲んでいます。家族や友人にも勧めました。本当に試してみる価値ありです。

  • 矢切の渡しは江戸時代から続く歴史ある渡し船で、石本美由作詞・船村徹作曲の「矢切の渡し」という歌の舞台にもなっています。この少し切ないラブソングが大好きで、ずっと一度訪れてみたかった場所。静かな川面や対岸の景色は想像をかき立ててくれて、東京の喧騒の中にこんな江戸情緒を感じられる場所があることに感動しました。頭の中でずっとあの歌が流れていたせいか、すべてが詩的な映画のワンシーンのように感じられました。残念ながら時間がなくて船に乗れなかったので、次回はぜひ体験したいです。

  • 日本に来る前から忍者にすごく興味があって、よく歴史や伝説の中で屋根を飛び回るヒーローに憧れてました。2年くらい前に友達と一緒に行ったんですが、まるで自分が不思議な武侠ドラマの中でちょっとした役を演じているみたいな臨場感があって、めちゃくちゃ楽しかったです(*^_^*)。また機会があれば絶対行きたい!

  • 深秋の季節に訪れたことがあります。長いイチョウ並木越しに見る聖徳記念絵画館は本当に独特で、美しい油絵のようでした。この記事を読んで初めて夜間ライトアップがあることを知ったので、次回はぜひ見に行きたいです。

  • 山田洋次監督は私が最も尊敬する日本の監督の一人です。以前、日本人の友人から、映画の発表会で監督のサインをもらったことがあると聞きました。その友人によると、監督はとても謙虚で、全く偉そうなところがなかったそうで、ますます親しみを感じるようになりました。今回この山田洋次ミュージアムに来ることができて本当に光栄です。ずっと憧れていた監督にまた一歩近づけた気がしますo(* ̄▽ ̄*)o
    館内の展示もとても充実していて、監督のたゆまぬ探求心と情熱にさらに感銘を受けました。多くの展示品を通して監督の存在を感じられるような気がします。とても印象に残るミュージアムです。

  • これも映画『男はつらいよ』でよく登場するシーンの一つです。映画を観ていると、いつか寅次郎や源さんみたいに堤防の上でのんびり日向ぼっこしたいなぁと憧れていました(*^_^*)
    柴又公園はとても広くて緑が多く、散歩するのがとても気持ちいいです。江戸川の景色もすごくきれいでした。

  • 寅さん記念館と山田洋次ミュージアムのセット券を買ったので、ついでに立ち寄ってみました。下町情緒あふれる古い街並みに、こんなに美しい日本庭園があるとは思いませんでした。和風建築に西洋の建築要素がうまく取り入れられていて、ちょっとおしゃれな雰囲気の和風庭園建築だと感じました。日本庭園の中で一番好きなのは、素朴で上品な赤色と緑のコントラスト。回廊に敷かれた赤いカーペットと周りの緑がとても映えていて美しかったです。