都立舎人公園
自然環境に恵まれた舎人公園。園内の大池では沢山の鳥や、魚、昆虫たちを観察することができる。 樹木が生い茂る場所もあり、森林浴やバードウォッチングに最適だ。春には約1,000本の桜が咲き、お花見が楽しめる。
広い敷地の中に池やスポーツ施設などあり、街中のオアシスのような公園です。1週歩くと約1時間程なのでちょっとした運動になります。ドッグランやバーベキュー施設もあるのでアウトドアにも最適!
都立舎人公園
自然環境に恵まれた舎人公園。園内の大池では沢山の鳥や、魚、昆虫たちを観察することができる。 樹木が生い茂る場所もあり、森林浴やバードウォッチングに最適だ。春には約1,000本の桜が咲き、お花見が楽しめる。





広い敷地の中に池やスポーツ施設などあり、街中のオアシスのような公園です。1週歩くと約1時間程なのでちょっとした運動になります。ドッグランやバーベキュー施設もあるのでアウトドアにも最適!
立山黒部アルペンルート
標高3,000m級の峰々が連なる北アルプスを貫く、総延長37.2㎞、最大高低差1,975mに及ぶ山岳観光ルート。富山県側の立山駅、長野県側の扇沢駅の2つの出入り口をケーブルカー、ロープウェイなど6つの乗り物がつなぐ。途中には、多くの景勝地が点在し、気軽な散策から本格的なトレッキングまで、さまざまなスタイルで雄大な大自然を満喫することができる。












雪の回廊、雄大な景色、山の中を貫通するトロリーバスやケーブルカー。ここでしか楽しめない乗り物や風景に興奮しまくりでした。
河津川沿いの河津桜
河津川沿いには、2月上旬から開花しはじめる早咲きの桜が咲くことで知られる。この桜は1955年に河津町で発見され「河津桜」と呼ばれている。暖かな地方を中心に1月頃から咲くカンヒザクラ系と、日本の野生種であるオオシマザクラ系の自然交配種と考えられている。





少し早い時期に訪れたので咲いていたのは半分ほど。それでも十分見応えありました。
街の中心部は駐車場渋滞しているので川の上流側がオススメ。空いていて快適に花を見ることができます!!
宗谷岬
日本本土最北端にある岬。北緯45度31分22秒の宗谷岬の突端に立つ「日本最北端の地の碑」は、絶好の撮影スポットだ。碑は、北国のシンボルである北極星の一稜をモチーフにした三角錐をデザインしたもので、中央部に施された「N」の文字は北を表し、台座の円形は平和と協調を表している。




北海道に行ったら一度は最北端に訪れたいもの。
あいにくの曇り空ではありましたが達成感はありました!
岬近くの宗谷丘陵を走る「白い道」もオススメ。ホタテの殻を敷き詰めた未舗装路は風景とのコントラストが素晴らしく、まさに映えスポットだと思います。
土合駅(どあいえき)
群馬県と新潟県の県境にある東日本旅客鉄道(JR東日本)上越線の無人駅。地上との標高差70mもの地下深くにホームがあることから、“日本一のモグラ駅”として知られている。陽が差さない地下深くにある下り線ホームは、まるで秘密基地のような独特な雰囲気。映画のロケ地にも選ばれているためか、実際の利用者よりも観光客が多いのも特徴のひとつだ。









知る人ぞ知る山の中のトンネル駅。時刻表を見ると停車本数少ないですね〜。
タイムスリップするような通路を抜けるとホームに向かう長ーーい階段。永遠に続くのかと思うくらい長い。
10分ほど下ってようやくホームに到着。電車に乗る人は誰もいませんね。みなさんこの駅を見るのが目的みたい。
帰りは10分では戻れません、途中で息が切れて休み休み階段を登ることになります。
唯一無二の不思議な駅なので、この空間にいるだけでとても興奮しました!!
四万温泉
三国山脈を源とする四万川の上流域に位置し、緑あふれる国立公園内にある四万温泉は、1000年以上の歴史を持つ名湯。源氏の武将がどこからともなく現われた童子(神の化身)に導かれ「四万(よんまん)の病を治す霊泉を授ける」という神託を聞き、湧出する温泉を見つけたという。



奥四万湖は見るタイミングよって湖面の色が違います。
四万ブルーもいろいろ。
戸隠神社
天岩戸神話が語り継がれ、平安時代から山岳信仰の修行場として崇められてきた創建2000年余年の歴史ある古社。麓の宝光社から火之御子社、中社、奥社と九頭龍社まで、5つの社から成り立っている。戸隠山全体が聖地として崇められ、各神社のほか奥社参道の杉並木や鏡池も見どころ。









神社の参道が杉並木になっていることで有名。実際に行ってみると想像以上の巨木が無数に並んでおり、その存在のあまり圧倒されます!!
雨の日は足元が悪くなるので、参道を歩くなら天気が良い日でないと大変です。
千里浜なぎさドライブウェイ
世界でも珍しい、車で走れる砂浜の道路。波打ち際に沿って全長約8㎞の道路が続き、車はもちろん、バイクや自転車でも走ることができる。砂の粒子が細かく締め固まっているため、波打ち際をドライブするという映画のワンシーンのような体験が可能で、特に夕陽が沈む光景を眺めながらのドライブは感動的。





バイクのイベント「SSTR」で行きました!
サンセットに間に合ってよかったー
夕陽が沈むシーンは感動的
積善館
元禄7(1694)年創業、現存する湯宿建築としては日本最古とされる宿。群馬県重要文化財にも指定され、ジブリ映画に登場する湯屋のモデルとも言われている。












ジブリ作品「千と千尋の神隠し」の舞台のモデルになったとも言われている積善館。なかなか予約が取れない「山荘」に泊まることができました!!宿泊施設としては「本館・山荘・佳松亭」の3タイプから選べます。本館が最もリーズナブルな湯治プランで、山荘と佳松亭という順に高級になっていきます。山荘でもすばらしいおもてなしの対応で、気分良く館内を過ごすことができます!
夕食の和懐石はヘルシーな内容で一つ一つ丁寧に作られているのがよくわかります。温泉はやさしい泉質で草津の上り湯と言われているのも納得です。
満足度の高い温泉旅館なので、数年に一度は訪れたいですね。次は本館にするか佳松亭にするか悩みます。
仙台大観音
大観密寺の境内にある日本一大きい観音像で、正式名称は仙台天道白衣大観音。周囲一帯の都市開発を進めていた実業家によって約40億円もの建設費をかけて平成3(1991)年に落慶した。像の高さは地上100mであるが、100という数字は平成元(1989)年に政令指定都市に移行した仙台市が同時に市制100周年を迎えたことを祝うとともに、来たる21世紀の繁栄を願ったことに由来する。






中に入れて登れる観音様。仙台の郊外にあり、高台に位置しているので街中からも見えます。
元旦に拝観。元旦の午前中にもかかわらず人がまばらしかいないことから若干複雑な心境になりつつも、エレベーターで最上階まで行き階段で下りてきました。謎な拝観料500円を払って。ちなみに、観音様の内部は極寒でした。