兼六園は日本三名園のひとつで、四季折々の景色にそれぞれ趣があります。庭園の造りは繊細で上品。散策しながら池や古松、茶屋の美しさを楽しめ、濃厚な日本庭園の風情に触れられて、心が晴れやかになります。
金沢城・兼六園四季物語 | BobbyJennyさんの口コミ
BobbyJennyさんのその他の口コミ
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ロイズ「ポテトチップチョコレート」
1983年に札幌市で創業したチョコレート店「ロイズ」。チョコレートの本場であるヨーロッパに負けないものを作りたいという想いを胸に、夏でも低温で涼しい、まさにチョコレートを作るのにふさわしい環境で、日々開発・製造に取り組んでいる。そのロイズが、2002年に販売開始したのが「ポテトチップチョコレート」。その意外な組み合わせの珍しさと美味しさに、口コミで人気が広がり、今ではロイズを代表する商品の一つに。
塩気があって香ばしくサクサクのポテトチップスに、片面だけ濃厚なチョコレートがかかっています。甘じょっぱい味わいで、止まらなくなるおいしさ。ひと口ごとに味の奥行きがあります。特にほんのりした塩気がチョコレートの甘さをちょうどよく引き立てていて、まったくくどくありません!
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ふきだし公園
羊蹄山に降り注いだ雨や雪が、長い年月をかけて名水となり、その天然の恵みが絶え間なく湧き出す公園。ミネラルをたっぷり含んだおいしい水は、園内各所にある湧出口から無料で汲むことができる。1日約8万トンもの豊富な湧出量を誇る名水は、年間を通じて6.5度の水温を保っているため、夏はひんやり冷たく涼感たっぷり。旧環境庁により「日本の名水百選」にも選定されている。
羊蹄山の近くまで来たので、有名な湧き水を見に立ち寄りました。澄んだ泉の水が地下から自然に湧き出ていて、水はきれいで透明。見ているだけでもとても涼しげです。
湧き水のそばに立つと、北海道の大自然の純粋さと静けさを感じられます。周囲には都会の喧騒がなく、聞こえるのはさらさらと流れる水の音だけ!
冷たい湧き水を実際にひと口飲んでみると、ほのかに甘くて飲みやすく、一瞬で全身がすっきりしました。
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白い恋人パーク
札幌を代表する銘菓として知られる「白い恋人」。白い恋人パークは、「白い恋人」などの製造ラインが見学できるのはもちろんのこと、チョコレートの歴史を学べるコンテンツや、自分だけの白い恋人作りが楽しめるお菓子のテーマパーク。
北海道の白い恋人パークに来たら、幻想的なヨーロッパ風建築を楽しむほかに、いちばん楽しみなのは自分でクッキーを作ること!
初めて自分で作りましたが、生地の成形から製作、焼き上げまで、どの工程も新鮮で楽しかったです。元の生地が少しずつ香ばしいクッキーになっていくのを眺めながら、自分の創造力を生かして自分だけの作品を作ることができ、本当にすごく達成感がありました
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