皿倉山展望台
北九州市街地が一望できるパノラマ展望台。標高622mの山頂にある展望台へは、ケーブルカーとスロープカーを乗り継いで登る。ケーブルカーは山麓駅から山上駅まで全長1100m、標高差440mと西日本最長級。全面ガラス張りの車窓からは、時間によって刻々と変化する見事な景色が楽しめる。
2段式のケーブルカーで山頂へ。さすが新日本三大夜景、来る価値あり!
皿倉山展望台
北九州市街地が一望できるパノラマ展望台。標高622mの山頂にある展望台へは、ケーブルカーとスロープカーを乗り継いで登る。ケーブルカーは山麓駅から山上駅まで全長1100m、標高差440mと西日本最長級。全面ガラス張りの車窓からは、時間によって刻々と変化する見事な景色が楽しめる。
2段式のケーブルカーで山頂へ。さすが新日本三大夜景、来る価値あり!
姫路城西御屋敷庭園跡 好古園
世界遺産・姫路城を借景に城の南西側に整備された池泉回遊式の日本庭園で、約1万坪(約3300㎡)の広大な敷地に、御屋敷の庭をはじめとする趣の異なる9つの庭園で構成。江戸時代(1603〜1868年)の風情を体感することができると人気を集めるほか、時代劇など映画やドラマのロケ地としても知られている。
庭園がとても美しくて雰囲気抜群。姫路城とのセット券で1050円はお得!
加賀伝統工芸村 ゆのくにの森
緑あふれる敷地内に、石川県の伝統工芸を体験できる“館”が11軒点在。友禅の型染や輪島塗、金箔貼り、吹きガラス、手びねりなど50種類以上ものコースがあり、石川県内のさまざまな伝統工芸などを気軽に体験することができる。
入園にはチケットが必要。各工芸館ごとにテーマがあって、DIY体験が楽しめます。
瓢湖水きん公園
阿賀野市水原にある、白鳥の渡来地として有名な人造湖。白鳥は、毎年10月上旬になると第一陣がシベリアから越冬のため渡ってくる。3月下旬まで瓢湖に滞在し、11月下旬頃のピークには5,000羽を超える白鳥が見られるスポット。
鳥類の生態がよく守られている場所ですが、白鳥は思ったより少なくて、カモの方が多かったのがちょっと残念。
秋葉原電気街
大型店から大小さまざまな電気店が集結する、日本を代表する電気街。「アキバ」の愛称で親しまれており、国内はもとより世界からも注目を集めている人気スポットだ。家電製品からパソコン、スマートフォン、デジタル機器の最先端の技術が集結した商品が揃うのはもちろん、アニメやゲーム、フィギュアや鉄道模型といったポップカルチャーの聖地としても有名だ。
有名な電気街で、最新の家電や3C商品がいっぱい。アニメ好きにはたまらない場所で、道沿いにはメイドカフェもたくさん。日本のオタク男子の聖地って感じ!
ホテルニューグランド
日本のクラシックホテルの代表であり、海を望む名所「山下公園」の真向かいに建つ港町横浜のランドマーク。関東大震災からの復興の象徴として昭和2(1927)年に開業した本館と、平成3(1991)年に完成した眺望抜群の18階建てタワー館からなる。
目の前が山下公園と港で、ショッピングエリアもすぐ近くて便利。
西陣織会館
京都の伝統産業である「西陣織」の紹介と販売を行う施設。西陣織とは、京都市街の北西部で生産される先染めの紋織物の総称で、染色した糸で織られた精密な文様が特徴。国の伝統工芸品にも指定されている。「西陣織会館」では、西陣織の製造工程を学べるパネル展示やビデオ映像、熟練の職人による手織やつづれ織の実演などを実施。
ちょっと退屈な場所でした。
特別史跡彦根城跡
別名金亀城(こんきじょう)とも呼ばれる彦根城は、1600年に関ケ原の戦いに勝利し、1603年に江戸幕府を開いた徳川家康の命により、徳川四天王の一人、井伊直政が築城を開始。1604年から約20年の歳月をかけて1622年に直政の子、直継の代で完成した。
滋賀は他の日本のお城と比べてアクセスがあまり良くない分、観光客も少なめです。
皇居外苑
皇居正門の外側に位置するエリア。中心となる皇居前広場には、青々とした芝生に、約2,000本のクロマツが点在する。
環境が快適で緑も多く、皇居の周りをランニングや運動している人がたくさんいます。
新宿御苑
新宿御苑は江戸時代の武家屋敷地がルーツで、明治39年に皇室の庭園として誕生し、現在は一般に公開されている。 58.3haの広大な庭園は、日本庭園、整形式庭園、風景式庭園という3つの特徴ある庭園があり、近代西洋庭園の名園といわれる。
とても美しい庭園で、エリアごとに違った雰囲気の花が楽しめます。敷地も広くて、散歩するのが本当に気持ちいい!