新宿御苑
新宿御苑は江戸時代の武家屋敷地がルーツで、明治39年に皇室の庭園として誕生し、現在は一般に公開されている。 58.3haの広大な庭園は、日本庭園、整形式庭園、風景式庭園という3つの特徴ある庭園があり、近代西洋庭園の名園といわれる。
新宿御苑の桜は本当に圧巻。芝生でピクニックしたり、桜のトンネルを散歩したり、まるで夢の世界にいるみたいな気分になれる。
新宿御苑
新宿御苑は江戸時代の武家屋敷地がルーツで、明治39年に皇室の庭園として誕生し、現在は一般に公開されている。 58.3haの広大な庭園は、日本庭園、整形式庭園、風景式庭園という3つの特徴ある庭園があり、近代西洋庭園の名園といわれる。


新宿御苑の桜は本当に圧巻。芝生でピクニックしたり、桜のトンネルを散歩したり、まるで夢の世界にいるみたいな気分になれる。
亀家本舗
亀家本舗は柴又帝釈天からほど近い草だんごの名店。映画『男はつらいよ』で、主人公「寅さん」のだんご屋のモデルにもなった。現在の店舗は1971年に建て替えたものだが古の趣が感じられ、柴又帝釈天の参拝後ふらりと立ち寄りたくなる店構えだ。
団子の種類が豊富で、お店の方もとても親切でした。
千葉県立房総のむら
佐原など、県内に残る昔ながらの町並みや農家などを元に、江戸時代後期から明治時代初期の建物や景観を再現した博物館。
江戸時代の街並みを感じられて、現代から離れて時空を旅する気分になれます。
ふなばしアンデルセン公園
季節の花が楽しめる緑豊かな公園で、船橋市の姉妹都市、デンマークのオーデンセ市出身のアンデルセンの名前が由来。年間入場者数は80万人と、県を代表するテーマパークとなっている。38.3haの広大な園内はいくつかのゾーンに分かれていて、いろいろな楽しみ方ができるのが魅力。
子どもと一緒に一日中遊べて楽しい場所。大人も参加できるアトラクションもあって満足ですが、交通がちょっと不便なのが悩みどころです。
九十九里浜
九十九里浜は、千葉県東部の刑部岬から太東崎までに及ぶ太平洋沿岸に面する日本最大級の砂浜海岸である。弓形の海岸線にはずっと砂浜が続き、岩礁が一つもないのが特徴。全域が千葉県立九十九里自然公園に指定されており、日本の白砂青松100選、日本の渚百選に選定されている。
朝早くから多くのサーファーがサーフィンを楽しんでいて、海岸線もとても長くてきれいで快適でした。
香取神宮
日本に伝わる神話「国譲り」に記載のある経津主大神(ふつぬしのおおかみ)がご祭神で、全国各地約400社の香取神社の総本社。古くから皇室とのつながりが深く、国家鎮護の神として尊崇を集めてきた。一般庶民らの間では家内安全・産業指導の神・海上守護・心願成就などのご利益を求めて参拝が行われ、今なお深く信仰されている。
参道を歩きながら紅葉やイチョウの色づきを感じられて、気候もとても心地よかったです😌
ギア-GEAR-
言葉をまったく使わない舞台公演、ノンバーバルシアター「ギア-gear-」。マイム、マジック、ブレイクダンス、ジャグリングのパフォーマンスと、プロジェクションマッピングなどのテクノロジーを融合して繰り広げられる、日本発にして日本初の新感覚エンターテインメントだ。
毎日新聞社の旧社屋で行われている、マジックや特殊効果を取り入れたパフォーマンス。舞台照明も素晴らしくて、観てよかったと思える内容でした。
京都水族館
2012年3月、京都駅近くの梅小路公園内にオープンした、内陸型大規模水族館。10エリアで構成される館内では、鴨川に生息する国の特別天然記念物オオサンショウウオをはじめ、ケープペンギンやゴマフアザラシ、魚類やクラゲなど約250種、総数約15,000点のいきものを飼育展示。
クラゲの水槽が見どころ!それにイルカショーもあるよ。
ニデック京都タワー
京都駅の改札を出てすぐ目の前にそびえ立つ。京都の街を照らす灯台をイメージして建設され、高さは131mで京都市街で1番高い建物だ。1964年にオープンして以来、3200万人以上の人々が訪れている。
京都駅を出てすぐ目の前にある、とても目立つランドマーク。夜はライトアップされてすごくきれい。展望台に上がるには入場料が必要です。