箱根海賊船
箱根の景勝地・芦ノ湖を運航する観光船。色鮮やかで豪華な装飾が特徴で、船体はロワイヤルII、ビクトリー、クイーン芦ノ湖の3隻。定員はそれぞれ500名ほどで、片道25〜35分かけて桃源台港、箱根町港、元箱根港の間を行き来する。
箱根海賊船は、芦ノ湖をクルーズしながら山々に囲まれた湖の景色を楽しめます。角度によっては美しい富士山も見えて、景色が本当に素晴らしい!
箱根海賊船
箱根の景勝地・芦ノ湖を運航する観光船。色鮮やかで豪華な装飾が特徴で、船体はロワイヤルII、ビクトリー、クイーン芦ノ湖の3隻。定員はそれぞれ500名ほどで、片道25〜35分かけて桃源台港、箱根町港、元箱根港の間を行き来する。
箱根海賊船は、芦ノ湖をクルーズしながら山々に囲まれた湖の景色を楽しめます。角度によっては美しい富士山も見えて、景色が本当に素晴らしい!
多摩市温水プール アクアブルー多摩
1年中利用できる屋内温水プール。50mプール、流波プール、スライダー、ジェットマッサージ、リラクゼーションプール、キッズプール、ミストサウナまである充実した施設で、大人から子どもまで楽しめる。本格的に泳ぎたい人向けの50mプールは深さ1.2mで、常に2コースが利用可能。
多摩市温水プール アクアブルー多摩は一日中遊べるスポット!子どもたちも大喜びです。
駿府の工房 匠宿
静岡市が誇る伝統工芸が体験できる施設が2021年5月にリニューアルオープン。体験は、「工房 竹と染」「工房 木と漆」「工房 火と土」の3つの工房に分けられ、さまざまな体験プランを用意。「工房 竹と染」では、駿河竹千筋細工や藍染め、お茶染め体験ができ、「工房 木と漆」では、木工や漆、「工房 火と土」では、電動ろくろなどを使い陶芸に挑戦することができる。駿河竹千筋細工の職人が常駐しているので、熟練の技を間近で見ることも。
駿府の工房 匠宿には、満里谷茶屋っていう素敵なお店があって、地元の郷土料理「山芋のとろろ料理」が楽しめます。ついでに国指定名勝の吐月峰柴屋寺にも立ち寄れるので、すごくリラックスできる場所です。
新宿御苑
新宿御苑は江戸時代の武家屋敷地がルーツで、明治39年に皇室の庭園として誕生し、現在は一般に公開されている。 58.3haの広大な庭園は、日本庭園、整形式庭園、風景式庭園という3つの特徴ある庭園があり、近代西洋庭園の名園といわれる。
東京・新宿御苑は本当に広くておすすめ!新宿御苑の桜は特に圧巻だし、紅葉も素晴らしいですよ〜イチオシ!
上野恩賜公園(上野公園)
東京都台東区にある上野公園で、正式名称は「上野恩賜公園」。東京都建設局の管轄にある公園で、敷地面積は53万平方メートルで、広大な面積を誇り、歴史もある公園だ。
上野公園は歴史ある人気スポット。園内は緑がいっぱいで、まさに“上野の森”って感じ!
山下公園
横浜中華街から徒歩すぐの海沿いにある公園。関東大震災の瓦礫で海を埋め立てて1930年3月に開園した。7.4ヘクタールの敷地に、広々とした遊歩道、花壇、噴水などがあり、横浜市民や観光客の憩いの場となっている。
山下公園は人気スポット!公園の目の前が横浜港で、写真を撮るのにぴったりな場所として多くの観光客が訪れています。
上高地
上高地はその美しい景観から、「特別名勝」と「特別天然記念物」ふたつの称号を与えられた日本屈指の山岳景勝地である。英国人宣教師、W・ウェストンが1896(明治29)年に著した『日本アルプス登山と探検』の中で上高地を称賛し、世界的に有名となる。
上高地温泉旅館には無料の足湯があって、登山やハイキングの途中でちょっと一息ついて足湯を楽しめます。日帰り温泉もあるので、宿泊しなくても温泉で疲れを癒せるのが嬉しいポイント。なかなか良い場所です〜
神戸どうぶつ王国
ふれあいをテーマにした全天候型の動植物園。自然の景観をリアルに再現したパーク内で、放し飼いに近い形で暮らす動物たちと近距離でふれあいことができる。エサやりやラクダライドなどの体験のほか、動物たちの生態を知れるパフォーマンスなども実施する。
神戸どうぶつ王国は、動物たちと近くでふれあえるのが特別!中では思いっきり楽しめて、かわいい動物たちに会えてテンション上がります。家族連れも多くて、神戸観光におすすめのスポットです。
熊野古道
熊野古道とは、熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社、那智山青岸渡寺の総称)へと続く参詣道で、熊野信仰が高まると皇族らがこの道を使って熊野詣を行い、その流れはいつしか庶民にも広がったという。
熊野古道は本州中部の紀伊半島にあり、2004年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。ここに来ると心身ともにリフレッシュできて、すごく良いエネルギーを感じます🙏
三段壁
三段壁は長さ約2キロ、約50mの断崖である。その昔、漁師たちが通りゆく船や魚の群れを見張った場所を「見壇(みだん)」と呼び、そこから時が経つにつれて「三段壁」と呼ばれるようになったという。岩肌には激しく黒潮がぶつかり合い、大迫力の光景が広がる。
三段壁洞窟の見学はチケットを買って、エレベーターで地下36メートルの洞窟に入れます。自然の力でできたさまざまな跡を探検できて、とても価値があります👍