青森の鶴の舞橋は、晴れた日に訪れれば景色がまさに絶景レベル。
日本最長の木造三連太鼓橋で、全長は300メートル。すべて青森特産の青森ヒバで造られています。
W10Bさんのその他のレビュー
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ロイズの「生チョコレート」
本場・ヨーロッパに負けないチョコレートづくりをめざし、1983年に札幌市東区で創業したROYCE’(ロイズ)。今や、北海道発のチョコレートメーカーとして不動の人気を誇る、同社の看板メニューがこちらの「生チョコレート」だ。提供時には固い形状で、食べた後口の中で溶ける一般的なチョコレートとは異なり、やわらかくなめらかな口どけのロイズの生チョコレート。
生チョコが好きになったのは、ここの商品がきっかけ。初めて食べたとき、口どけのよさに感動しました。チョコ感たっぷりで本当においしいです。
今回は白桃とピスタチオ味も見つけたので、まだ試したことのない味をすぐ購入して開拓しました。 -
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浅草新仲見世商店街
昭和初期の誕生から約90年の歴史を誇る「浅草新仲見世商店街」。雷門から浅草寺へと続く「仲見世商店街」に対し、こちらは浅草の街を東西に横断。全長380m、5つのエリアからなる浅草最大の商店街だ。仲見世通りや中央通り、オレンジ通りなどを横切りながら続く商店街には飲食店やファッション、浅草名物や土産物など地元客・観光客を問わない多彩なジャンルの店舗が並ぶ。
買い物に向かう途中で「下馬」の二文字を見ると、思わずにっこりしてしまいます。
こういう数百年をまたぐ「昔と今のギャップ萌え」は、街歩きで一番味わい深い小さな驚き。そんなユーモアを感じながら買い物をすると、財布を出すスピードも少しゆっくりになる気がします。 -
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浅草寺
浅草を代表する観光名所で、年間の参拝者数は3000万人以上。初詣や節分など様々な年中行事が行われる東京都を代表するお寺。浅草のシンボルといえる雷門には、大きな赤い提灯がかかっており、左右に風神、雷神が配置されている。
浅草寺は本当に東京の定番ランドマーク!何度行っても、あの巨大な赤い提灯を見るたびに、その迫力に思わず感動してしまいます。
ここは毎日、世界各地から訪れる観光客でいっぱいです。 -








