日本でのいちご狩り体験はとても新鮮で、制限時間内にさまざまな新鮮ないちごを思う存分味わえます。普段スーパーではなかなか買えない珍しい品種もたくさんありました。どのいちごも果肉がふっくらしてジューシーで、甘みが強く酸味は控えめ。とても食べ応えがありました。いちごはそれほど安くないので、何個か多めに食べれば元が取れます〜親子連れにもカップルのデートにもぴったりで、最後はお腹いっぱいになり、とても満足しました。
いちご狩りパーク&いちごカフェ久能屋 | Linda Liaoさんのレビュー
Linda Liaoさんのその他のレビュー
-
呉中通商店街(れんがどおり)
呉市の中心部にある全長約420mのアーケードの商店街。レンガで舗装されており、地元の人からは「れんがどおり」と呼ばれ親しまれている。1990年には日本で初めて開閉式のアーケードを設置した。
商店街でひと休みして食事ができる店を探すなら、Calm Cafeはいい選択肢かもしれない。路地裏にひっそりとあり、入口もあまり目立たない。駅でもらった「海軍カレー店図鑑」を頼りに探していたら、思いがけずこのかわいらしい店を見つけた。
店内は温かみのある雰囲気で、こぢんまりとしたバーカウンターもある。その夜は常連客と一緒に濃厚な海軍カレーを味わい、球技の試合を観戦した。まるで地元の人の日常に溶け込んだようで、忘れられない。 -
-
海上自衛隊呉史料館 (てつのくじら館)
1986年から2004年まで現役の自衛隊潜水艦として活躍してきた「あきしお」をミュージアムとして公開する、海上自衛隊呉史料館、別名「てつのくじら館」。実際に運航していた潜水艦の内部を、日本で唯一、見学することができる貴重な史料館だ。
てつのくじら館は海上自衛隊の史料館で、主に海上自衛隊と呉市の歴史を紹介しています。館外には退役した潜水艦が展示されており、実際に艦内へ入り、隊員たちが生活し働いていた狭い空間を見ることができます。内部は撮影できません。
-
-
入船山記念館
明治22年(1889)、呉鎮守府が開庁。その際、司令長官官舎として建てられた建物を保存、公開するのが「入船山記念館」だ。2016年には日本遺産「鎮守府 横須賀・呉・佐世保・舞鶴〜日本近代化の躍動を体感できるまち〜」の構成要素のひとつとして認定されている。
入船山記念館は広島県呉市にあり、呉市の海軍の歴史を伝える重要な場所です。館内を代表する旧呉鎮守府司令長官官舎は明治時代に建てられ、和風と洋風の建築様式が融合しており、国の重要文化財にも指定されています。特に洋館内の華麗な金唐紙は、精緻でとても珍しいものです。実際に館内を歩くと、明治時代の雰囲気を色濃く感じられ、呉市の過去の歴史についてより深く知ることができました。
-











