ガシャポンのデパートは本当に「恐ろしい」場所。ちょっと見て回るだけのつもりだったのに、見ているうちに何個か回したくてたまらなくなる!日本のカプセルトイはデザインが本当に多彩で、かわいくて癒やされるものや実用的な小物から、想像の斜め上を行くユニークなものまである。しかもほとんどがかなり精巧に作られていて、小さいのにコレクションする価値がある。回す過程も楽しく、ちょっとしたドキドキ感があって、欲しいものが一発で出るか運試しもできる。最後は必ず「ほどほどでやめる」こと。でないと財布が大変なことになる〜
ガシャポンのデパート池袋総本店 | Linda Liaoさんのレビュー
Linda Liaoさんのその他のレビュー
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縮景園
縮景園は広島藩主浅野長晟 によって、元和6年(1620年)から別邸の庭園として築かれた。昭和20年(1945年),広島に投下された原子爆弾により壊滅的な状態になってしまう。その後の昭和24年(1949年)から始まった復旧は約30年をかけて完成し,現在に至っている。
広島の縮景園は、歴史の趣に満ちた日本庭園です。ひろしま美術館に隣接しており、同じ日に併せて訪れるのにぴったりです。園内は池や橋、木々、茶室が美しく調和し、四季折々の風情を楽しめる、街中では貴重な静かな場所です。庭園を巡った後は、そのまま美術館へ足を延ばし、館内の豊富な美術コレクションを鑑賞することもできます。
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かき小屋袋町 海平商店
元祖かき小屋として知られる「ミルキー鉄男のかき小屋 宇品店」直系の市内店として2013年にオープンした「かき小屋袋町 海平商店」。かき小屋としての仕入れ方法や鮮度を継承。一年中広島産の牡蠣を味わえる店として知られている。名物は1kgほどの牡蠣を缶で蒸し焼きにする「ミルキー鉄男のがんがん焼き」。
広島に来て、本場の日本の居酒屋の味を楽しみたいなら、海平商店に立ち寄ってみるのもおすすめ。店内は昭和を感じさせる少し懐かしい内装で、にぎやかで地元らしい雰囲気。周りは仕事帰りの宴会客でいっぱいで、とても活気がある。一日の観光を終えたあと、ここでひと息ついて思いきり食べるのにぴったり。
料理の種類も豊富で、中でも一番感動したのは蒸し牡蠣。大きな鉄の箱いっぱいに、新鮮で大粒の殻付き牡蠣が詰まっていて、ふたを開けた瞬間に香りが広がる。口に入れると磯の風味が濃く、甘みがあってジューシー。一口ごとに牡蠣本来のおいしさを感じられる。よくある焼き牡蠣より、むしろこちらの蒸し方のほうが好き〜ぜひ試してみてほしい。 -
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広島電鉄(電車)
広島市を中心に路面電車とバスを運行する公共交通機関で、地元では「広電」の愛称で親しまれている。広島市街地から宮島エリアを結び、全長約34.6km。車両数及び輸送人員では日本最大級の路面電車網を持ち、観光や通勤など幅広い移動を支えてきた。
広島の路面電車は市街地の重要な交通手段で、レトロで懐かしい車両が街を行き交う姿は、広島を代表する都市風景でもあります。路線は市街地全域に広がっており、各観光スポットを気軽に巡れます。宮島へ行く場合も、路面電車で宮島口まで行き、そこからフェリーに乗り換えて宮島へ向かえるので便利です。
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