修善寺温泉街にある修禅寺。
なんと、手水舎の龍の口からは温かい温泉が流れていました。
9月訪問でしたので、まだ紅葉の時期ではありませんが、境内の雰囲気も良く歴史を感じられました。
歩き疲れた後には温泉で疲れを癒しました。
修善寺温泉街にある修禅寺。
なんと、手水舎の龍の口からは温かい温泉が流れていました。
9月訪問でしたので、まだ紅葉の時期ではありませんが、境内の雰囲気も良く歴史を感じられました。
歩き疲れた後には温泉で疲れを癒しました。


修善寺温泉
静岡県伊豆市に位置する伊豆を代表する温泉地。桂川沿いに旅館や飲食店が立ち並び、古くから湯治場として親しまれてきた。温泉街の中心には、弘法大師空海が開湯したと伝わる「独鈷の湯」があり、修善寺温泉の象徴として知られる。807年に開基したと伝わる歴史ある修禅寺や、竹に囲まれた散策路「竹林の小径」が点在し、落ち着いた景観の中で散策を楽しめる。
弘法大師空海が開湯したと伝わる修善寺温泉。宿に荷物を置き、日中は温泉街を散策しました。桂川と温泉街の風景がとても良い雰囲気でした。修善寺温泉のシンボル「独鈷の湯」のお湯には入れず、見学だけ可能。すぐ近くに修禅寺もあり、歴史と自然を感じながら散策できました。温泉はとても温かく、疲れが取れます。


大石公園
山梨県大石地区の河口湖岸に位置、湖越しに富士山を一望することができる絶景スポット。フォトジェニックな風景を楽しめるとあって、多くの観光客が訪れる公園だ。花スポットとしても有名で、園内には「花街道」と呼ばれる遊歩道を整備。4月下旬から咲くチューリップや菜の花、8月から9月頃のコキア、10月以降のセージ類やクジャク草など四季折々の花と富士山の美しいコラボレーションが楽しめる。
全長350mに渡る遊歩道「花街道」を散策しました。初夏のラベンダーが有名ですが、種類豊富に花が植えられているので、どの季節に行っても楽しめます。
河口湖自然生活館の2階からは、富士山と河口湖を一望できるのでおすすめです。









青森ねぶた祭
毎年8月2日から7日の6日間、青森市中心街で開催され、例年100万人もの人が訪れる「青森ねぶた祭」。青森ねぶた祭の最も古い記録は、江戸時代末期(1842年頃)という歴史ある祭で、国の重要無形民俗文化財にも指定される東北三大祭のひとつだ。
東北三大祭りの一つ、青森ねぶた祭に行ってきました。大迫力のねぶたと、太鼓の音、人々の掛け声が合わさって、とても感動的でした。
しかし、コンビニなどの店はどこもトイレの貸し出しを休止していたため、トイレを探すのに苦労しました。これから行く方には、祭りのチラシを見て、近くのトイレをチェックしておくことをおすすめします。


