今回神戸を訪れ、南京町を散策する時間をわざわざ設けました!着いてすぐに、中国らしさあふれる街並みに引きつけられました。赤い提灯や伝統的な楼門、にぎやかな通りなど、街全体の雰囲気が本当に特徴的で、横浜中華街に来たような親しみを感じました。
南京町は神戸の有名な中華街で、西日本最大規模の中華街の一つでもあります。元町商店街とつながっていて、道沿いにはさまざまな中華料理店や屋台、特色あるグルメが並んでいます。ずらりと並ぶ料理を見ているだけで、端から順に食べていきたくなります!
南京町は主に3つの楼門に囲まれていて、それぞれ長安門、南楼門、西安門と呼ばれています。どの門にも異なる特色があり、ここを訪れたらぜひ写真に収めたいランドマークです。
アクセスも便利で、電車で「元町駅」まで行き、少し歩けば到着します。「三宮駅」から歩いて来ることもできますが、少し距離があります。
ここはグルメ散策にぴったりです。写真を撮ったり、街を歩いたり、気になる軽食をいくつか選んで味わったりしながら、にぎやかで異国情緒あふれる神戸の一面を感じられます!




