四番町スクエア

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。

四番町スクエア

レトロな街並みを歩いて楽しむ、彦根の城下町スポット。

更新 :

彦根城の南側に広がる「四番町スクエア」は、大正ロマンを感じるレトロな街並みが残る観光エリア。かつて市場街として栄えた地域を現代風に再生したスポットで、飲食店やカフェ、和菓子店、雑貨店などが軒を連ね、歴史散策と買い物を一緒に楽しめる。

通りには大正ロマンな洋風の建物が並び、石畳やガス灯風の街路灯が落ち着いた雰囲気を演出。どこを歩いても写真映えする景観が広がり、彦根城周辺とはまた違った、町並みを楽しめるのも魅力だ。

エリア内には近江牛や湖魚を味わえる飲食店をはじめ、地酒や和菓子など滋賀ならではの特産品を扱う店舗も充実。食べ歩きを楽しんだり、お土産探しをしたりと、旅の楽しみ方が広がる。

また、四番町スクエアには、彦根市の人気キャラクター「ひこにゃん」の石像や六童子のモニュメントも点在し、記念撮影スポットとしても人気。彦根の伝統工芸や地域の魅力を発信する店舗も多く、地元ならではの商品との出会いも期待できる。
土日・祝日の11時には、特設ステージにて「ひこにゃん」に会えるかも。

ポイント

  • 隣接する江戸の城下町と大正ロマンが調和する街並みを歩きながら、歴史散策を満喫できる。
  • 石畳やガス灯風の街路灯が彩るレトロな景観は、写真映えスポットとしても人気。
  • 近江牛や湖魚グルメ、和菓子など滋賀ならではの味覚を食べ歩きで楽しめる。
  • 地酒や伝統工芸品など、彦根らしい特産品が揃い、お土産探しにもぴったり。
  • ひこにゃんの石像や六童子のモニュメントが点在し、散策しながら記念撮影も楽しめる。

写真

  • 「ひこにゃんミュジアム」には、近江牛レストランやお土産ショップも併設

    「ひこにゃんミュジアム」には、近江牛レストランやお土産ショップも併設

  • 「ひこにゃんミュジアム」2階は、ひこにゃんの歴史のわかるギャラリー(入場無料)

    「ひこにゃんミュジアム」2階は、ひこにゃんの歴史のわかるギャラリー(入場無料)

  • 石畳と柳並木を眺めながら、風情ある町歩きを楽しめる

    石畳と柳並木を眺めながら、風情ある町歩きを楽しめる

  • 各所に設置された六童子モニュメント。スタンプラリーも楽しめる

    各所に設置された六童子モニュメント。スタンプラリーも楽しめる

  • ひこにゃんが登場する特設ステージは、多くの来場者で賑わう

    ひこにゃんが登場する特設ステージは、多くの来場者で賑わう

  • ベンチが設けられた菩提樹パティオは、散策途中の休憩にもぴったり

    ベンチが設けられた菩提樹パティオは、散策途中の休憩にもぴったり

公式FAQ

よくある質問に対する掲載施設の回答です。

Q

エリア内で利用可能な無料Wi-Fiはありますか?

A

なし。

Q

コインロッカーはありますか?

A

なし。

Q

トイレはありますか?

A

あり。(ひこにゃんミュジアム1階・2階、ひこね街なかプラザ1階、多目的トイレは、ひこにゃんミュジアム1階)

Q

喫煙スペースはありますか?

A

あり(彦根四番町スクエア第2駐車場、ひこにゃんミュジアム裏)

Q

ひこにゃんは、いつ登場しますか?

A

ひこにゃんミュジアム前広場の特設ステージに土日・祝日の午前11時に登場します。
前日に公表されるひこにゃん出陣スケジュールでお確かめください。

Q

ひこにゃんのマンホールカードが欲しいがどうするともらえますか?

A

ひこにゃんミュジアム1階のひこにゃんショップ前の机にアンケート用紙がありますので、必要事項をご記入の上、ショップの担当者にお渡しいただくと交換でお渡しします。

口コミ

基本情報

日本語名称
四番町スクエア
郵便番号
522-0064
住所
滋賀県彦根市本町1-7-34
電話
0749-27-7755
定休日
不定休(店舗により異なる)
時間
10:00〜18:00(店舗により異なる)
アクセス
JR琵琶湖線 「彦根」 駅から徒歩約18分
クレジットカード
店舗により異なる
公式サイト
公式サイト
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