いよてつ髙島屋
流行のファッションやデパ地下スイーツなど、旬なアイテムを取り揃えている「いよてつ髙島屋」。本館と南館で構成され、本館は松山市駅と一体化した駅ビルとなっている。
路面電車の終点の向かいにあり、アクセスがとても便利で、降りてすぐに行けます。百貨店内の売り場も充実していて、さまざまなブランドやお土産のほか、馴染みのある無印良品もゆっくり見て回れ、買い物とくつろぎの両方を一度に楽しめます。屋上の観覧車に乗ると、高い場所から松山市街全体を見渡せ、街の景色を一望できます。
いよてつ髙島屋
流行のファッションやデパ地下スイーツなど、旬なアイテムを取り揃えている「いよてつ髙島屋」。本館と南館で構成され、本館は松山市駅と一体化した駅ビルとなっている。



路面電車の終点の向かいにあり、アクセスがとても便利で、降りてすぐに行けます。百貨店内の売り場も充実していて、さまざまなブランドやお土産のほか、馴染みのある無印良品もゆっくり見て回れ、買い物とくつろぎの両方を一度に楽しめます。屋上の観覧車に乗ると、高い場所から松山市街全体を見渡せ、街の景色を一望できます。
旧軽井沢銀座
年間数百万人が訪れる、軽井沢観光では外せない人気のショッピングストリート。通り沿いにはずらりと店舗が並び、地元の名産品を扱うおみやげ物屋から食べ歩きグルメやスイーツなど、フードを扱う店も充実している。メインストリートだけでなく一歩脇に入った細い路地にも気になる店がたくさんあるので、じっくりと散策しよう。




懐かしい雰囲気に満ちたレトロな通りで、沿道にはかわいくて個性的なお店がいろいろあり、一軒ずつゆっくり宝探しをしたくなります。ここは慌ただしすぎることもなく、のんびり心地よく過ごせます。軽井沢に来るたびに浅野屋へ立ち寄ります。とても繁盛していて、パンの販売だけでなく店内に飲食スペースもあり、食事も楽しめます。散策の途中に休憩して、エネルギーを補給するのにぴったりです。
しなの鉄道 軽井沢駅
1997年の北陸新幹線開業に伴い取り壊された軽井沢駅舎を、2017年10月にしなの鉄道軽井沢駅・旧駅舎口として復活させた。旧軽井沢駅舎記念館として保存されていた由緒ある歴史的な建物を利用しており、軽井沢らしい落ち着いた雰囲気が漂っている。


今回はしなの鉄道の普通列車に乗り、軽井沢駅から中軽井沢駅へ向かい、そこから宿泊先のホテルまで歩きました。レトロな雰囲気の車内に座り、列車がゆっくりと走る中、車窓には緑豊かな景色が広がり、心が晴れやかになりました。
SNOOPY茶屋 由布院
国内の人気観光地にある「SNOOPY茶屋」は、世界的に有名なビーグル犬・スヌーピーとなかまたちが登場するコミック『PEANUTS』の世界観とその土地の魅力を体感できるお店。


店内はかわいいスヌーピーの要素でいっぱい。料理から装飾、グッズまで、思わずずっと「かわいい〜」と言ってしまいます。店内ではさまざまなスヌーピーグッズが販売されていて、目移りするほど。旅行のお土産にいくつか持ち帰るのにぴったりです。カフェの料理も同じく工夫が凝らされていて、どれもスヌーピーの形が取り入れられ、どう撮ってもかわいい!
坂角総本舖「ゆかり」
日本で縁起がよいとされる海老のすり身を使った煎餅菓子。江戸時代には尾張藩の藩主、徳川光友にも献上されたと伝えられ、由緒正しく特別感のある逸品だ。1枚に7尾の天然海老を使っており、江戸時代から受け継がれる独自の二度焼き製法で丹念に焼き上げる。

名古屋の有名なお土産で、各地の百貨店にも店舗があります。薄くてパリッとした食感ですが、食べにくいほど硬くはありません。口に入れると海老の香りが一気に広がり、濃厚な塩気と香ばしさが後を引きます。塩味のお菓子が好きな人にぴったりで、お茶と一緒に楽しめます。
阿蘇くまもと空港
「世界と地域にひらかれた九州セントラルゲートウェイ」を将来ビジョンに掲げる、熊本の空の玄関口。2023年には、国内線と国際線のターミナル機能を一体化した、新しい旅客ターミナルビルがオープン。セルフチェックイン機器やスマートレーンといった、混雑回避のための最新設備を導入した。さらに子ども連れに嬉しいキッズスペースや、ビジネス利用者に便利なワークスペースも完備するなど、ユーザーファーストの利便性の高さが評価されている。


飛行機を降りると、周りはほとんど台湾人で、一瞬台湾にいるような錯覚に〜
熊本空港はそれほど大きくありませんが、外部へのアクセスや交通はかなり便利です。ここから熊本市内へ行くのも便利で、福岡へもそれほど遠くなく、九州旅行の出発点としてかなり便利です。
長岡京 小倉山荘「カルタ百人一首」
京都府長岡京市に本店を構える老舗の米菓専門店、小倉山荘。小倉百人一首や平安文化にちなんだ歌の世界観を取り入れた商品を展開している。「カルタ百人一首」も小倉百人一首をモチーフにした銘菓のひとつ。10種類のあられやおせんべいを100首の和歌にちなんだデザインのパッケージで個包装している。

京都の定番せんべいブランド「小倉山荘」。サクサクした食感で、口に入れても硬すぎず、ほのかな米の香りが楽しめる。年配の方や子どもにもぴったり。
味の種類も非常に豊富で、定番の醤油海苔やうす塩から、個性的な和風カレー味まである。なかでも「嵯峨乃焼」は、甘辛い醤油と海苔を組み合わせた定番の味。少し変わったものが好きなら、小倉名月カレーがおすすめ。サクサクでふんわりとした食感に、まろやかなカレーの香りが広がる。
ブルーボトルコーヒー 青山カフェ
アメリカ・オークランドに本社を構える「ブルーボトルコーヒー」は、現在日本国内に25店舗を展開する一大人気のコーヒーブランド。2015年オープンの青山カフェは、シンプルでスタイリッシュな雰囲気で、開放感たっぷりのテラス席も併設。居心地の良い空間で、注文を受けてから熟練のバリスタが丁寧に淹れるハンドドリップコーヒーをのんびりと気軽にいただける。

銀座エリアにあるブルーボトルコーヒー銀座店は、シンプルでおしゃれな空間と上質なコーヒーで知られています。買い物途中で疲れたら、香り豊かなコーヒーとスイーツでひと休みするのもおすすめ。ドリンクだけでなく、隣のショーケースにはさまざまなグッズも並び、シンプルでおしゃれなデザインが若者に人気です。
ピッキオ
ピッキオは、人気観光リゾート地「軽井沢星野エリア」の一角、軽井沢野鳥の森に隣接し、森の生き物を間近で観察できるさまざまなツアープランを用意している。森から流れ出る沢水でできた「ケラ池」のほとり、美しく開放感あふれる環境の中にビジターセンターがあり、四季折々の生き物との出会いを楽しむツアーを体験できる。



今回、星野リゾート軽井沢ホテルに宿泊して、館内施設の中で特に感動したのが「軽井沢野鳥の森 ピッキオ」でした。ここは自然の景色を楽しむだけでなく、森林ガイドツアーに申し込み、専門スタッフと一緒に森へ入り、軽井沢ならではの鳥を探しながら、さまざまな生態について学べる、とても興味深い自然体験ができる場所です。
訪れたのはちょうど秋から冬へ移り変わる時期でした。スタッフの話によると、冬に池が凍ると、園内では季節限定のスケート体験が開催され、現地でスケート靴を借りたり、手袋などを購入したりできるので、とても便利です。幸運にも、ちょうどオープン初日に間に合い、最初にスケートリンクを体験する観光客の一組になりました。宿泊客しか利用できないため混雑しておらず、とても快適に滑れました。初心者でも補助具を借りられるので、まったく心配ありません。
もともとまったく滑れなかった私は、スケート靴を履いたばかりの頃は緊張して、スタッフの手をずっと握ったまま離せませんでした。それが1時間練習すると、補助具につかまりながらゆっくり滑れるようになり、達成感でいっぱいでした!結局、気づけば2時間も遊び、名残惜しくその場を後にしました。帰るとき、ちょうど台湾から来た3人のおばさまに出会い、思わずぜひ挑戦してみてとおすすめしました。その後、彼女たちも自分の殻を破り、軽井沢でのすてきな思い出を残せたのでしょうか?
丸山珈琲のコーヒー
軽井沢に本店を構えるスペシャルティコーヒーの専門店。扱うコーヒー豆は、代表の丸山健太郎がバイヤーとして生産地に赴き、海外で直接買い付けを行った高品質のもの。

丸山珈琲は軽井沢で有名なスペシャルティコーヒー店。淹れたてのコーヒーを味わえるほか、さまざまな風味のコーヒー豆やドリップバッグもあり、好みの味を選んでお土産にするのにぴったり。
ハルニレテラスにある店舗は、緑とハルニレの林に囲まれ、書籍コーナーやテラス席も設けられている。コーヒーを飲みながら、軽井沢のゆったりとした自然の景色を楽しめる。店舗限定の「ハルニレテラスブレンド」もぜひ試したい一杯で、まろやかで滑らかな口当たりに、ほのかな甘い香りが感じられる。