サッポロビール博物館

公式情報 掲載施設による公式確認を経た情報です。

サッポロビール博物館

日本にある唯一のビール博物館で、趣のある赤レンガの建物が魅力。

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更新 :

日本にある唯一のビール博物館で、北海道開拓の歴史と共に日本のビール造りに情熱を注いだ先人たちの想いにふれることができる。

館内を見学する際は、ガイド付きの「プレミアムツアー(有料)」に参加するのがおすすめ。6K映像で開拓の歴史を振り返る『プレミアムシアター』のほか、当時使用されていた広告ポスターやビール瓶などの貴重な展示品を、詳しい解説を聞きながら見学することが可能。

また、レンガ造りの建物は北海道遺産にも指定されており、赤レンガの煙突や巨大なビールの煮沸釜はフォトスポットとしても人気がある。

ツアー見学後は試飲を楽しめるのも魅力。札幌開拓使麦酒醸造所で作られた「復刻札幌製麦酒」と、長年愛され続ける「サッポロ黒ラベル」の味わいの違いを楽しもう。

ポイント

  • 日本で唯一のビールに関する博物館。
  • レンガ造りの建物は北海道遺産にも指定されており、絶好のフォトスポット。
  • 見学後には試飲が楽しめる。
  • お酒が飲めない人には、北海道限定の炭酸飲料「リボンナポリン」などが用意されている。
  • レンガ造りの建物はフォトスポットとしても人気。

写真

  • サッポロビール博物館外観

    サッポロビール博物館外観

  • サッポロビールの歴史を体感できる。

    サッポロビールの歴史を体感できる。

  • 巨大なビールの煮沸釜など、貴重な展示がならぶ。

    巨大なビールの煮沸釜など、貴重な展示がならぶ。

口コミ

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口コミは一部AI翻訳しています。

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    前身はビール製造工場で、1987年に設立され、現在は日本で唯一のビール博物館となっています。
    館内の展示内容は非常に充実しており、さまざまな歴史資料や展示品、生き生きとした解説を通して、日本政府が当時、北海道札幌市にどのようにビール醸造所を設立したのか、そしてサッポロビールが現在に至るまで発展してきた歴史を分かりやすく紹介しています。ビールにそれほど詳しくなくても、その物語を気軽に理解できます。時間があれば、ぜひ足を運んでみることをおすすめします。

    館内のもう一つの興味深い見どころは、歴代のサッポロビールの広告ポスターです。初期から現代まで、時代ごとに異なるデザインがそれぞれ個性的で、時代感と面白さにあふれており、思わず一枚一枚じっくり見入ってしまいます。

    この見学をさらに充実させたいなら、園内には有料の試飲コーナーもあり、実際にサッポロビールを味わえます。また、ジンギスカンレストランもあり、博物館を見終わった後に熱々の焼肉を楽しむのも、とても良い選択です。

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    工場見学は無料で、少しお金を払えば生ビールとピーナッツも楽しめます。

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    2019年に行って焼肉を食べましたが、お肉の質がとても高くてめちゃくちゃ美味しかったです!値段も高すぎず、すごくオススメ!!

基本情報

日本語名称
サッポロビール博物館
郵便番号
065-8633
住所
北海道札幌市東区北7条東9丁目1-1
電話
011-748-1876
入場料
無料
定休日
毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始、臨時休館日
営業時間
11:00-18:00
アクセス
JR函館本線「苗穂」駅下車徒歩約15分
公式サイト
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